3児の母のクワバタオハラ・小原正子さん(50)が9月4日のブログで「戸建てリフォームで大後悔していること」を明かしました。
(以下引用)
5~6年前に、神戸市須磨区のタワーマンション(2階)から、近隣の一軒家に引っ越ししている。
この日は、新居が中古住宅をリフォームした一軒家であることを説明した上で、
「こうもり🦇の💩をみつけるたびに その都度 壁に忌避スプレーしたりして対応してきましたが、(🦇外壁に止まり、休むらしいのです) ここ数日また💩みかけます なので、今日は業者さんにきてもらいました。。。」とコウモリ被害に悩まされていることを説明し、
「かなり 凹んでおります‼️(中略)うちは中古住宅をリフォーム🏠なのですが 最初に徹底して害鳥、害虫、害獣予防しておくべきだったなぁと大大大後悔です」とも。
この話題にネットでは
「以前戸建てに住んでいた時、雨戸を開けたら首元にコウモリがストンと落ちてきて卒倒しそうだった」
「コウモリにはスプレー式トイレの芳香剤が一発で効き目あります。臭いの強い芳香剤をコウモリが入り込みそうな場所に噴射しておきましょう!家の中も匂いますが、我が家は一発で寄り付かなくなりました。業者に依頼するとお金がかかります。騙されたと思って試してみてください」
「こうもり自体はむしろ益獣で、害獣ではないありがたい生き物なのですが、いざ、家を寝蔵とされるとなると話が違ってきて、今度は糞害の悪臭や菌を運んでくるので大迷惑ですね」
「ベランダにハトが巣を作り卵を産んだ時は大変だった 勝手に処分すると鳥獣保護法違反になるらしく、それなら勝手に人の敷地に不法侵入して卵を産んだハトを罰してくれよと思った」
「コウモリは小さい隙間でも入ってくるから大変。寝室の小さな換気扇からコウモリのチーチーっていう声が聞こえてミントスプレーをしたら、逃げて行ったので安心してたけど別日に開けてみたらコウモリが中で1匹死んでて驚愕しました」
「虫は何とか出来るけど、鳥やコウモリは無理。家買う前に、山の近くはやめて、24時間様子見て、鳥やコウモリが来ないところの家を買うしか無いわ」
「害獣・害鳥・害虫対策にはお金掛かるよね、中古の一戸建ては。築年数や周りの環境にもよるけども」
という声も。