永野と森香澄が"男女の友情"で激論

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芸人の永野さんとタレントの森香澄さんが男女の友情をめぐって9月3日「トークィーンズ」で激論を交わしました。

(以下引用)

永野さんが今回、最も訴えたかったのは、異性の友人関係における“安心材料問題”。

安心材料とは、女性側から「この人とは恋愛に発展しない」と線引きされながらも、男性側には少なからず好意がある状態で、食事や集まりに呼ばれ続ける存在のことだそう。

永野さんは「そいつ(安心材料として相手を誘う側)が満たされてるだけなんですよね」と問題提起しました。

そこから話題は、長年議論され続けてきた「男女の友情は成立するのか」というテーマへ。

永野さんは「何十年も激論されてるけど、俺は成立すると思うんですよ。男女の友情って」と前置きしながらも、「でも、それは『あなたは安心材料だ』ってこすられ(扱われ)すぎて敗北を認めたやつの数だと思うんですよ」と持論を展開。

このあまりにも切ない見解に、事前取材を担当した福田麻貴さんは笑いながら「屍(しかばね)なんですね」とひと言。永野さんも「屍ですよ、はい」とうなずきました。

(中略)

一方、森香澄さんは、別の角度から反論します。

森さんは「これはね、女性側も悩んでますよ。勝手に好きになるのそっちなんだから」と切り出し、「こっちは『友だちですよ』って宣言してるのに、(相手が)恋愛感情を入れてくるわけじゃないですか。それは裏切りじゃないですか」と訴えました。

これに永野さんが「でも(こちらの)『好き』って気持ちは知ってるわけじゃん。それでも遊んだりはするの?」と尋ねると、森さんは「そうしないと男友だちができないです」と返答。

永野さんが「は?どういうこと?」と驚くと、指原さんも「ごめんだけど、それは私もムカつくよ」と笑いながら永野さん側に加勢。これに永野さんは「さっしー、ありがとう」とうれしそうな表情を見せました。

森さんが、異性と友だちになりたいのになれないことがあり「こっちも悲しい」と話すと、永野さんは「悲しくねえだろ、別に」とバッサリ。「好きなのに相手にされないのに比べたら何にも悲しくねえよ。幸せに生きてきたな、あなた!」と畳みかけます。



この話題にネットでは

「それは友達でも彼氏でも無いね。都合の良い男」

「どっちの気持ちもわかる。でもそういう気持ちがある男友達と遊び続けるのは残酷だなー」

「好意持たれて不愉快なら同性とだけ遊んでたらいいのに何でわざわざ異性と遊びたがるの?」

「好意を伝えられたら面倒になるけど自分に好意を持ってるあくまで友達の男性ほど都合のいいものはないからね」

「チヤホヤ要員が欲しいんだよ。自分に好意のある男を敢えてそばに置いて気分よくなりたいだけ。でも付き合ったり結婚するのは他の男」

「この手の話、いつも女の美人を出すのつまらない。男のイケメン出して聞いてみてよ」

「同じ話の逆バージョンになるだけじゃない?」

「ふつうに恋愛感情持ったら友情終わりじゃね?会わなくね?」

「そんなに警戒してるなら男の友達作らなくてもいいと思うんだけどな」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : あ 2026/09/05 01:09
ただ優越感に浸りたいだけよね。自分が恋愛感情を持たなくても相手が勝手に好きの気持ちを向けてくるって自慢したいだけじゃん。そうなることも判ってるくせに男友達が欲しいとか矛盾してるわ。
名前 : あ 2026/09/04 17:53
森香澄は優越感や承認欲求や自己肯定感が高く、好意的な男をキープできてることとかを楽しんでる気がするな
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