タレントの島崎和歌子さん(53)が9月1日「ザ!世界仰天ニュース」で、孤独死しないために行っていることを明かしました。
(以下引用)
島崎は「はぁ…」と深いため息をつき、「長生きしてもねえ」とつぶやいた。「孤独死なんて、若い人だってあるし、年齢が行った人もある。誰だって平等だと思うんですけど、(孤独死は)すぐ見つければ大丈夫じゃないですか?」。
さらに「だから皆さん、日ごろのコミュニケーションです」と訴えると、劇団ひとりから「言葉の重みが違う」といじられていた。
島崎はそのためにしていることがあるという。
「だから私は、新聞を2紙、取っています。ポストに郵便物がたまると、まず配達の方が気がついてくださる。で、管理人も気がついてくれる」。
孤独死で発見が遅れることを恐れ、切実な予防策だという。「以上、島崎でした」とトークを締めると、スタジオからは拍手が起こっていた。
この話題にネットでは
「いいアイデアですね。ただ長期の旅行なんかだと問題視される可能性も」
「ご近所との付き合いも大事だけど、毎日顔を合わせて、予定も共有しているような仲じゃないと直ぐに異変には気付いてもらえないかも。新聞もある程度溜まらないとだろうから、確実ではないね」
「今は24時間自宅で全く動きが無いとセコムが駆けつける、と言うサービスがあります。高齢の一人暮らしが多い区では半額補助で契約できる場合が有りますよ。旅行する時等外出が長い時はそれ用のお知らせ方法がありますし便利です。」
「そうそう。独居老人の自宅にセンサーを付けて、一定時間動きがないと自動で通報が行くサービスとかあるから、それ使えよ、と思う」
「まぁ芸能人なら、マネージャーが付いているから、数日連絡無ければマネージャーが見に行くだろうが、結婚率が50%切っている現代、発見されない一般人の御一人様は急増するだろう」
「新聞は出張ある人むいてないんだよね。電話してとめるの面倒くさいし。1人の近所の友達に毎日LINEスタンプだけ送り合うってしたらいいかも」
という声も。
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