(以下引用)
「こんな報告は必要ないかもですが、インスタはそういう場所ということでご報告させていただきます」と書き出した小籔は「私は年内で吉本興業を退社させていただきます。理由は、死ぬとき後悔せんように思いついたことはやっていこうという気持ちが年々強くなり、少しチャレンジというか冒険をさせてもらおうという考えにいたったからです」とつづった。
「社長や副社長、偉いさんたちとお話させていただきました。辞めていくやつの話なのに真摯に、丁寧に、優しく向き合っていただきました」と退社への経緯を説明。
「そして、私は退所するんですが吉本興業と私は今までにない新たな形態の契約である『パートナーシップ契約』を結んでいただくことになりました」と報告。
この話題にネットでは
「えー何か意外。良くも悪くも吉本に尽くす人だと思ってた」
「新喜劇の座長までやってた人なのに」
「親が亡くなったのが早くて、その年齢を自分がもうすぐ追い抜くみたいな事言ってもんな。今後どう生きるか。と考えてのことなんだろう」
「小藪は個人サロンやっててそっちからの収入もあるしね、安泰だと思う」
「吉本退社する人多いね。知名度ある人はピンでもやっていけるから円満退社だろうけど」
「政界進出かな?と思った」
「ざっくりで何語るか楽しみ」
という声も。