(以下引用)
数人のサポートランナーに囲まれながら走る星野の輪にプラカードを持った男性が奇声を発しながら突如乱入。プラカードには番組の批判がプリントされていた。
星野はサポートランナーに守られながらランニングの足を止めることはなかった。奇声を発した男性はすぐさまブロックされ、画面外にフェードアウトした。実況では男性の挙動について触れられることはなかった。
Xでは当該シーンが拡散された。「24時間テレビガチ放送事故 がちでやばい...星野さん無事でよかった」「24時間テレビで星野真里さん完走も乱入プラカードが放送事故とは、心配ですねぇ」「このプラカード乱入がなかったら、24時間テレビがやってたことすら知らなかった」などと書き込まれていた。
超偽善番組 24時間TV 星野真里氏 マラソンに配信者が突撃。そのプラカードは、
— 太陽言論 (@irighting) August 30, 2026
「24時間テレビ、飲み代スロット代に寄付金1000万円以上着服」
3年前発覚した日本海テレビ幹部が寄付金を飲み、ギャンブルに利用したニュース画像。
事実なので仕方ない。もっとやられてても全然おかしく無い事案。 pic.twitter.com/EKQANUAMDd
この話題にネットでは
「事実で笑う」
「事実かもしれんが、見てて恐怖を感じた。刃物持ってなくて良かったとさえ思った」
「急に来られると怖いよな」
「こういう人って陰謀論だったりただの頭おかしい事掲げてるパターン多いけど、今回はただの事実で草」
「障害者といっても身体障害とか難病とか、精神でも軽度なテレビ局が求めてるような健気で頑張り絵面が綺麗な子ばかり」
「ヤバい系で、周りの家族がどうしようもできなくて助けを必要としてる障碍者は24時間テレビは絶対に避けるよね」
という声も。