元TBSアナウンサーで女優の田中みな実さん(39)が8月29日のラジオ「田中みな実あったかタイム」で、大妻女子高から青学大に進学したことによる環境の変化を明かしました。
(以下引用)
田中は大妻女子高時代を回想。部活は器械体操部で昼休みには1人で食事を終えた後、自主練に励んでいたという。そして共学の青学大に進学。「大学入ってやっぱチヤホヤされて。ミスコン出ちゃったりして」と切り出した。
「これちょっと本当に嫌な感じになりますけど、モテるって面倒臭いなってちょっと思いました。初めて男子がいる環境になったので。それで告白されて断ったから、アイツ性格悪いみたいな、思わせぶりなだけだったってとか言われるから。だからすぐ付き合いましたね。彼氏がいれば、来ないじゃないですか。彼氏つくりましたね」と当時を振り返った。
この話題にネットでは
「特大マウント」
「マウントってか事実じゃない?」
「モテない人はマウントに取るかもしれんな。私もモテないけどさ、多分事実なんよ。この人「も〜何言ってもどうせ嫌われるんだし…」と考えてると思う」
「「やっぱチヤホヤされて」www」
「「やっぱ」に、自分可愛いと思ってるのが集約されてる」
「ミスコン出るくらいならその自覚があるのでは」
「若い頃からスカウトされるような女優さんとかはそういうカーストも飛び越えるけど、大学内のミスコンとかだと逆にカースト内で苦労しそうかも」
「モテるの面倒なのはわかる。女子校育ちだといかに女の中でうまくやっていくかが重要なのに男が絡むとそれが崩れるからね」
という声も。
感想を投稿
みんなのコメント
コメントはまだありません