ほっしゃん。でお笑い芸人として活動した俳優・星田英利さん(55)が8月28日のSNSで
「国際社会から、もはや三流国、四流国と認識されるまでに落ち込んだ、この国。無知性の輩がカルトの経典みたくくり返す「日本を取り戻す」じゃなく、本当の意味で取り戻すために、まずは、レイシストが肩身が狭い思いをして、孤独で生きづらい、いや、生きていけない社会を作りましょう。」
と投稿し、Yahoo!ニュースに取り上げられると1500件以上のコメントが集まり注目となっています。
この話題にネットでは
「この方の中で「国際社会で一流国と認識されてる」のがどこの国なのかを先に教えてほしい」
「GDP世界4位、国家資産世界2位、世界で3番目に他国にお金を貸し付けている日本という国を四流と揶揄するこの人はどれだけ偉いんだろうね。この人が云う一流国はどこなんだろう」
「じゃなんで日本に住んでんのよ 嫁さんにも不倫してた女優にも捨てられて自暴自棄になった?」
「だって後期高齢者のおじいちゃんたちが政治の中心にいるんだもん」
「ロボット工学とかもう中国に勝てる気いっさいしなくなったしなぁ。。。」
「こないだロボット徒競走で炎上してたじゃんw」
「ウサインボルトよりも速く走って、止まるの失敗して炎上してたけど、数年前まではよちよち歩きや歩道に突っ込んでったりしてたのが、人間みたいに二足歩行で何十キロも走るようになったんだよ。そんなふうに馬鹿にしてるから日本はこんなことになってるんだよ」
「右のほんこん、左のほっしゃん。共にオワコン芸人」
という声も。