(以下引用)
裁判では犯行の悪質性が強調され、厳罰を求められた斉藤被告。それからわずか1週間、実刑の可能性も高いとされる最中に、冒頭の大宴会に興じていたのだ。
斉藤被告はこの日、昨年4月から営業を開始したバームクーヘン店の販売イベントに汗を流していた。件の焼き肉店で行われていたのは、その打ち上げのようだ。焼き肉店を後にした一行は、車で山形でも有数の繁華街へ。客単価7000円ほどの小洒落た和食店に入った。
「斉藤さんはカウンター席に座り、身振り手振りを交えながら何やら熱弁を振るっていました。それほど酔っている素振りはなかったですが、上機嫌でしたね。一緒にいた人たちは、斉藤さんの顔がプリントされたシャツを着ていました。バームクーヘン販売の関係者たちだと思います」(一行を目撃した通行人)
宴会が終わるころには、時刻は深夜0時を回っていた。斉藤被告は酒席を共にした仲間たちに別れを告げると、その中の一人と一緒に夜の街へと消えて行った。
【衝撃】元ジャンポケ斉藤慎二
— ツイ狼🔆 (@Ky_executive08) August 29, 2026
求刑7年の直後に山形で大宴会してた件
8月5日に懲役7年求刑され、1週間後には山形で、焼き肉→和食店で深夜まで宴会してたらしい。
上機嫌で腹抱えて、裁判まだ終わってないのにメンタルえぐいな。普通に引くわ。
11月判決がどうなるか?気になる pic.twitter.com/kBhGzuuG12
この話題にネットでは
「本人だけ何も影響がないかのように振る舞っているのが異様」
「もともとちょっとおかしい人だったんだね」
「執行猶予つかないでほしい」
「シャバ離れそうだから送別会かな」
「もうシャバの思い出作りに徹してるとしかw」
「これじゃ相手も数千万の示談金よりも有罪判決を望むわけだ」
「自分は罪に問われるようなことはしていないと思ってるんだろう。性加害者の認知の歪みってすさまじいけどこの人は別格に歪んでるな」
という声も。