(以下引用)
ひろゆき氏は「いろんな会社に顔を出す仕事を長らくしてますが、喫煙所コミュニティが侮れないのは、飲み会に参加する人が出世するのと同じ理由ですね」と切り出す。
また「他部署の人や役員レベルと雑談出来るコネが出来る特殊環境」とつづっていた。
いろんな会社に顔を出す仕事を長らくしてますが、喫煙所コミュニティが侮れないのは、飲み会に参加する人が出世するのと同じ理由ですね。
— ひろゆき (@hirox246) August 23, 2026
他部署の人や役員レベルと雑談出来るコネが出来る特殊環境。 https://t.co/yU6cf5kuKW
同じ効果ですよね。
— ひろゆき (@hirox246) August 23, 2026
この話題にネットでは
「まあちょっと分からんでもない」
「交流する機会ってほんと大事だと思う。飲み会で「飲め!飲め!」は嫌だけどw」
「喫煙室があった時代は「人事はタバコ部屋で決まる」という名言がありました」
「出世は能力じゃなく気に入られるかどうかだしね」
「確かに飲み会は仕事の一部って印象はあるわな」
「飲み会やゴルフから重要な商談が生まれることは今も多いかと」
「昭和の話ならわかるけど今令和よ?」
「人脈作りに役立つことはあるだろうね。たばこも飲み会も嫌な人はそれに代わる別の手段でやればいい話」
という声も。