フジ「救命病棟24時」が13年ぶり復活

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「救命病棟24時」が10月12日スタートのフジ月9ドラマとして、13年ぶりに放送されることが決定し、俳優の江口洋介さん(58)と松嶋菜々子さん(52)がダブル主演を務めます。

(以下引用)

本作の制作は2013年の第5シリーズ以来約13年ぶり。

さらに、孤高の天才救命医・進藤一生(しんどう・いっせい)を演じる江口洋介と、かつて彼の下で学び数えきれない命を救ってきた救命医・小島楓(こじま・かえで)を演じる松嶋菜々子の再集結は、2010年のスペシャルドラマ以来、実に約16年ぶりとなる。

令和初の制作となる今回は、初の「月9」枠での放送となる。

誕生から27年、時代の変化とともに変わる医療業界の状況や問題が描かれるのも見どころのひとつだ。今作では、「働き方改革」や「世代間の違い」、「次世代の成長」、そして「命の選択」などの題材が描かれる。



この話題にネットでは

「やっぱりこの2人よね!楽しみだわ」

「進藤先生の江口は本当にかっこいい。あんちゃんの時は全然そう思わなかったのに」

「楽しみ。3クールぐらいやってほしい」

「世代だし嬉しいけど最近昔のシリーズ多いよね」

「フジテレビは昔の人気ドラマに頼って新規で面白い作品作れなくなってる」

「主題歌はドリカムの朝がまた来るのままでいいよ」

という声も。



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