俳優・堺雅人さん(52)主演の日曜劇場「VIVANT」の劇場版が12月4日全国公開で調整されていることが分かったと報じられています。
(以下引用)
メガホンを執る福澤克雄監督はこれだけ世の中でバズっても「赤字です」と主張しており、業界関係者の間でも「どこで取り返すのだろう」と不思議がっていたが…。
「実はVIVANTの映画化はすでに決まっていて、最終回のあとすぐに公開されるスケジュールを組んでいます」
そう語るのはTBS関係者。劇場版をもってVIVANTは完結するという。
現在放送中の第2シーズンは全14話、第1シーズンから換算すると第24話で最終回を迎える。途中、9月にTBSが32年ぶり日本開催となる「アジア大会愛知・名古屋2026」を中継するため、3週間ほど放送が空く。最終回は11月中旬。
その後、特番を挟んで12月4日に劇場版を公開する方向で調整が進められているという。
テレビ関係者の話。
「ドラマは映画につながるような終わり方になるのでは?そうでないと製作する意味がない。これだけ話題になっているのだから、興行収入は数十億円規模。赤字分を一気に回収できるかもしれないね」
この話題にネットでは
「映画で完結はやめてほしいな…ドラマ内で完結してほしかった」
「えぇドラマできっちり完結して欲しいんだけど。萎える」
「映画は行かないかなあ」
「前シーズンからずーっと見てるけど、死んだはずの人が生きてた、裏切り者だと思ったら実は…ばかりでそろそろ飽きてきた」
「VIVANTの映画は見るに決まってる 1人でも行くわ」
「映画の為に別予算組んだ2時間の映像なら期待するんだけどTVドラマ最後の2話を劇場公演ならちょっと騙された感あるな まぁ見るんだけどさ( ˙-˙)」
「映画化してもまだそのあと続きそう。映画化が成功したら特に」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2026/08/26 00:28
いまの2期も2クールやるっぽいし進むのた1期に比べるとダラダラしてる感してて飽きそう
いまの2期も2クールやるっぽいし進むのた1期に比べるとダラダラしてる感してて飽きそう