(以下引用)
動画は、《【ベビちん涙】親子と楽しいお出かけのはずがまさかの展開に!?》と題し、タレントのおのののか親子と職業体験型テーマパークのキッザニアに向かう様子が撮影されていた。
しかし、板野の娘は緊張もあるのか序盤から涙が止まらず、職業体験をするように板野が娘を説得する様子が映っていた。
「板野さんは『最近すぐ泣いちゃう』と娘さんの悩みを吐露していましたが、その後なんとか宅急便の仕事を体験。さらに『最近ね、日本語の理解への不安があるんだよね』『長文で日本語を話されると理解できているかが不安みたいで』と告白し、英語がメインのインターナショナルスクールへ通う娘が日常で戸惑いを感じていると明かしました」(芸能プロ関係者)
「慣れてほしい」と日本語によるコミュニケーションの苦手意識克服を願った板野。
その様子にX上では
《英語は絶対にできたほうがいいんだけど、難しいね》
といった同情の声のほか
《親のエゴ》
《飾りじゃないのよ教育は》
などといったインターナショナルスクールに通わせていることへの厳しい意見も寄せられた。
ともちんの娘のべびちん、インターに通っているため長文日本語でのコミュニケーションが苦手になってしまったとのこと。インター流行ってるけど、母国語を思考のベースとして定着させた上で英語教育をした方が総合的に良い気がするんだよなぁ。英語は絶対にできた方がいいんだけど、難しいね。 https://t.co/kQBrk2ozeg pic.twitter.com/ilRh5PUwSn
— 🐈 (@yuan__000ras) August 21, 2026
この話題にネットでは
「自分が出来ない人に限って子供に無理矢理やらせるのなんでなんだろう」
「松嶋尚美、木下優樹菜、板野友美、子ども全員インターwww」
「昔から芸能人の子供はインター多くない?」
「自分があまり勉強してこなかった人がインターナショナル行かせるイメージ」
「それは偏見すぎるというかそういうインターも有るってだけ。両親ともに英語ペラペラで海外勤務経験有りな子ばっかりなインターだってあるよ。親がまともにしゃべれないのにインター入れてるのは確かにアレなんだけど」
「この歳の子供はガッツリ日本語で育ててても長文を理解できてるかどうか不安だから大丈夫でしょ。何をそんなに生き急いでいるんだ」
「ほぼ同じ時期に出産してるけど、5歳近いとさすがにある程度の長文くらい理解できるよ」
「子どもの気持ち全然理解できてないんじゃないか、この人」
という声も。