(以下引用)
高市氏は会見などで直接質疑に応じて自身の口で何かを説明したり、やり取りしたりする機会が少なく、Xを連投するなどして自分が言いたい主張ばかりを投稿したり、真に国民が聞きたい疑問には触れなかったり、「多忙アピール」をするなどの発信手法が目立ち、さまざまな論議を呼んでいる。
(中略)
太田は、高市首相がXでの発信に偏りすぎていることに私見を述べた直後「やっぱりもうひとつは、議論してほしい。これ、国会ではやってるけど、それとは別にマスコミが反対意見を言う人がいて、そこでの質疑応答、それを見てわれわれも判断するのがあるから」と話し、メディアなどのさまざまな意見と向き合って、Xでの一方的発信ばかりではなく、直接質疑応答すべきという趣旨のことを述べた。
昨年末に公邸に引っ越しをしてから、8ヶ月近くが過ぎました。
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) August 22, 2026
公邸は、官邸の隣に建っていますので、危機管理上の観点から、住み慣れた議員宿舎から公邸に引っ越しました。
以降、官邸と公邸、どちらでもしっかりと仕事ができる環境をつくってきました。…
公邸について書きましたので、よく頂くご質問についても、お答えします。
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) August 22, 2026
「公邸にはオバケが出るそうですが、もう会いましたか?」
私は、オバケに会ったことは無いのですが、先日までは、ゴキブリに会って叫び声を上げていました。…
この話題にネットでは
「アピールばっかり」
「石破ですら働いてるアピールしてなかったのにw」
「バブルの人たちってやたら寝てないとか働いてるとかをアピールするけど、時代だよね、、、」
「派閥争いで過ごしてきた40年なのかな。本質的な仕事をせずに歳を重ねててパフォーマンスしてたら良いという発想から頭を切り替えられないんだと思う」
「SPのために外でないとかアホなこと言ってたけど、SPじゃなくて国民のために外出しろよw」
「もう何をやっても笑われるフェーズに入っちゃったね」
「この人って頑張りどころがいちいちズレてるんだよ」
「よくもまあこんな駄文を長文で…これが我が国の総理ですか…」
という声も。