太田光が"SNS連投の高市首相"に苦言

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爆笑問題・太田光さん(61)が8月23日「サンデー・ジャポン」で、高市早苗首相が自身のSNSで投稿を連発している件をめぐり、私見を述べました。

(以下引用)

高市氏は会見などで直接質疑に応じて自身の口で何かを説明したり、やり取りしたりする機会が少なく、Xを連投するなどして自分が言いたい主張ばかりを投稿したり、真に国民が聞きたい疑問には触れなかったり、「多忙アピール」をするなどの発信手法が目立ち、さまざまな論議を呼んでいる。

(中略)

太田は、高市首相がXでの発信に偏りすぎていることに私見を述べた直後「やっぱりもうひとつは、議論してほしい。これ、国会ではやってるけど、それとは別にマスコミが反対意見を言う人がいて、そこでの質疑応答、それを見てわれわれも判断するのがあるから」と話し、メディアなどのさまざまな意見と向き合って、Xでの一方的発信ばかりではなく、直接質疑応答すべきという趣旨のことを述べた。



この話題にネットでは

「アピールばっかり」

「石破ですら働いてるアピールしてなかったのにw」

「バブルの人たちってやたら寝てないとか働いてるとかをアピールするけど、時代だよね、、、」

「派閥争いで過ごしてきた40年なのかな。本質的な仕事をせずに歳を重ねててパフォーマンスしてたら良いという発想から頭を切り替えられないんだと思う」

「SPのために外でないとかアホなこと言ってたけど、SPじゃなくて国民のために外出しろよw」

「もう何をやっても笑われるフェーズに入っちゃったね」

「この人って頑張りどころがいちいちズレてるんだよ」

「よくもまあこんな駄文を長文で…これが我が国の総理ですか…」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : く 2026/08/23 17:05
テレビが改ざんするからだろ。何を今更
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