(以下引用)
原作は、1986年から1994年にかけて「花とゆめ」(白泉社)で連載された日渡早紀氏による漫画「ぼくの地球を守って」。前世の記憶に翻弄される高校生たちの愛と葛藤を描く、切なくも壮大な輪廻転生SFロマンである。
現在は続編である第3章「ぼくは地球と歌う」が「メロディ」(白泉社)にて連載中で、シリーズ累計発行部数は1,600万部を超え、連載開始から40周年を迎える「ぼく地球(読み:ぼくタマ)」シリーズは多くのファンに愛され続けている。
その不朽の名作に、時を超えてついに実写ドラマとして新たな命が吹き込まれる。
(中略)
主演を務めるのは、『わろてんか』(NHK/17)、『366日』(フジテレビ /24)、『全領域異常解決室』シリーズなど、コメディからシリアスまで幅広い役柄を演じ分ける実力派女優の広瀬。演じるのは、月基地のメンバーであり物語の鍵を握る重要人物・木蓮。
仲間たちに深い愛情を注ぎながらも、誰にも言えない「ある大きな秘密」を抱えるキーパーソンとなっている。その存在そのものが、時を超えて現世を生きる亜梨子たちの運命を激しく揺さぶる。
SF少女漫画の金字塔「ぼくの地球を守って」実写ドラマ化決定 ❗️
— モデルプレス (@modelpress) August 20, 2026
主演は広瀬アリス
重要人物・木蓮を演じる
三木孝浩監督がメガホン取る📣https://t.co/59lUzBFcou
実写化不可能とも言われた月基地や宇宙空間を最新鋭のVFX技術によりかつてないスケールで描き出す🎞️ pic.twitter.com/c84VLJZizK
この話題にネットでは
「え!木蘭のイメージじゃない…」
「木蘭は広瀬アリスで、高校生の亜梨子(ありす)役は違う人がやるのかな?」
「誰が亜梨子やるのかな」
「黒髪ロングストレートの女の子。10代後半~20歳くらいで思い当たらない」
「シオンは誰が…」
「あれ実写化に向いてるのかなぁ…」
「でっかい猫も出てきますか?」
「広瀬アリスはXやめたほうがいいと思う」
「アラフィフだけどハマってたわ〜 これのせいで自分の前世に思いを馳せてた。完全な厨二病だった」
という声も。