ダウンタウン・松本人志さん(62)が「DOWNTOWN+」のYouTubeチャンネルで、大腸の腫瘍切除手術の経緯を明かしました。
(以下引用)
ショート動画で、松本とオズワルド伊藤俊介と畠中悠と一緒に焼きそばを食べるシーンが公開された。
畠中から体の変化を聞かれた松本は「痔(じ)かなと思ったけど、全然血便止まらへんし」と切り出した。チャンネルのスタッフの前で話したことで、病院行きを勧められたという。
「(医者に)行ったら、医者がなんか、がんって言うから。こいつ何言うてんねん。全然おもんない。誰に何言ってんだって」と語り、その場を爆笑させた。
この話題にネットでは
「医者にツッコミの話は全然笑えないんだが」
「医者「じゃあ診察来なきゃいいのに」」
「誰に何言ってんだって患者に症状伝えてるだけなのにスタッフも何故に笑う?」
「誰に何ってのが俺様過ぎて引く。俺は医者より上だぞって思ってそう。診断できるのは医者で役目なのに」
「誰に何言ってんだ、これがすぐに出て来るって、自分のこと相当特別に思ってるプライド高い人。俺を誰だと思ってるんだ!と同様」
「松本のその話も全然おもしろくない」
「松本の言う事は笑わなきゃいけないルールだから」
「テレビに出ていた頃に「病気になっても治療はしない、死んだらそこまでの人間だと言うことだ」と言って他人事みたいな事を言っておきながら、自身が大病を患ったらそれをネタにしたり世間から同情させる為に必死にアピールしているのが節操がなさすぎる」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2026/08/18 17:35
スタッフは番組で盛り上げるためのウソ笑いで慣れてるからうまくやれるけど、後輩芸人はこんなつまらない話に愛想笑いしないといけないから地獄だな
スタッフは番組で盛り上げるためのウソ笑いで慣れてるからうまくやれるけど、後輩芸人はこんなつまらない話に愛想笑いしないといけないから地獄だな