歌舞伎町の元No.1キャバ嬢・一条アヤネを演じ、自身初となるプロデューサーにも挑戦するとのこと。
(以下引用)
原作は、茅原クレセが漫画アプリ「マンガワン」で連載した同名漫画。シリーズ累計1億7000万PV、コミックスの累計発行部数は紙・電子を合わせて120万部を突破している。
(中略)
永野は、オファーを受けて原作を読んだところ、「物語の世界観や登場人物たちの魅力に一気に引き込まれました」とコメント。
「読み進めるほどに、この世界で自分も生きてみたいという気持ちが強くなり、今回その一員になれることをとてもうれしく思っています」と出演への喜びを語った。
本作では主演だけでなく、開発段階から脚本の打ち合わせやキャスティング、撮影スケジュールの確認などにも携わっている。
初のプロデューサー業について、永野は「お声がけいただいた時は、驚きと同時に、これまでとは違う立場からも作品づくりに携われるという、新しい挑戦への期待が膨らみました」と説明。
「この作品だからこそ踏み出してみようと思えたことを大切に、スタッフ、キャストの皆さんと同じ方向を見ながら、一緒に作品を作っていきたいです」と意気込んだ。
永野芽郁、主演&初プロデュースで
— モデルプレス (@modelpress) August 16, 2026
「ヒマチの嬢王」ドラマ化決定🥂
歌舞伎町元No.1のキャバ嬢演じる✨️
着物ドレス姿のビジュアルも解禁
📺️2026年冬 DMM TVで独占配信https://t.co/KHkqFnGW6N
「これまでとは違う立場からも作品づくりに携われるという、新しい挑戦への期待が膨らみました」 pic.twitter.com/wSLfO56fIn
この話題にネットでは
「このマンガが初めて水商売系?で見たやつで好きなんだけど永野芽郁ではないと思う色々と」
「永野芽郁がヒマチの嬢王やるの意外すぎる ビジュアルめっちゃ可愛いけど、原作のイメージとは結構違うな これは実際にドラマ見てみないと分からんやつ」
「変に清純派やってた頃よりこっちの方が生き生きして見える。いいんじゃないの配信なら見たい人しか見ないし」
「田中圭はBL風味温泉ドラマで永野芽郁はキャバ嬢かあ⋯」
「スゴい衣装」
「ヒマチの実写絶対終わってる。誰が見たって永野芽郁じゃないやろ。 こんなん、永野芽郁復帰のためのだしにつかわれただけ」
「ないわぁ……これはない… 永野芽郁の素行関係なく 人選間違えてるよ…」
「この人は置いておいて原作面白いからちょっと楽しみ。ギンジ役が誰かが問題だ」
「ヒマチの嬢王実写化だと? ギンジは誰やっても荒れるぞ」
という声も。