タレントの眞鍋かをりさん(46)が8月16日「ビートたけしのTVタックル」で消費税減税に賛成する理由を語りました。
(以下引用)
眞鍋は消費税減税に賛成の立場をとると、その理由について「低所得者ほど食品に占める割合って増えるじゃないですか。実際に目の前で値段見てスーパーで買い物をしている立場からすると、数字とか効果以上に実感として大きいっていうのが絶対あると思うんです」と消費者の立場で語った。
また「あと、これ選挙の時のお約束じゃないですか。だから効果が薄いとか薄くないとかそれ以前に、それに反対している人たちは筋通らなくないですか?」と、ほとんどの党が消費税減税を公約に掲げていたと指摘。
この話題にネットでは
「確かに消費税減税に関して言えば、公約を経ての流れから実施するのが大前提だと思うんですよね。現状野党や一部の与党議員もですが、反対することによって今まで通りの万年野党の流れというか、反対するための理由を探して述べるのが仕事みたいなお決まりの流れみたいですけど…。どう実現するか、どのような仕組みでといった、より良い方法を提案して存在感を示してほしかったです」
「有難いけど、2年限定だし、その後に増税が待っていそうで怖い」
「うちの会社は小売だけど減税したら本体価格引き上げることが社内で決まったよ。素直にそのまま減税分安くする会社は少ないと思う」
「でも後から所得税増税してくるだろうね」
「正直減税してまた二年ごにもとに戻すとか言ってるけど意味あるの?二年だけ減税してさらに経済悪化してさらに増税しないといけない未来しか見えないんだけど」
「社会保障費を下げてくれ。働いてない奴ばっかり得をする」
という声も。
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