(以下引用)
「メンズフィジーク」は、数あるボディビル競技の中で「海が似合う、健康的な肉体」を競うカテゴリーとされている。サーフパンツを着用してのステージとなり、広い肩幅と引き締まったウエストからつくられるVシェイプボディが評価のポイントとなっている。
彼が出場した172cm超級には41人がエントリー。本格的にジムに通いはじめて1年、20kg近く増量したという筋肉を見せて堂々としたステージングを見せたが、一気に12人まで絞られる1次ピックアップ審査の壁は高く、残念ながらここに残ることはできずに敗退となった。
大会後に取材に応じた寺田は、「なんとか残りたかったですけど、レベルが高かったですね」とコメント。「俳優の仕事とはまったく違う、『やばい』という緊張感で震えも止まらなかった。ステージ上でも頭が真っ白だった」とも話した。
これが今の寺田心くんってのが信じれない、、 pic.twitter.com/7yUYjoyyns
— まな@27卒 (@27juw) August 15, 2026
俳優・寺田心がメンズフィジークのステージに登場! pic.twitter.com/lrncDg8XIp
— Web Magazine VITUP! (@VITUPofficial) August 15, 2026
寺田心選手デビュー戦!
— 筋肉バカ日記 (@daily_muscle25) August 15, 2026
筋トレ1年でこの筋肉美💪 pic.twitter.com/yKGmQvwxpZ
この話題にネットでは
「え?これ寺田心さん?」
「誰がこんな風に成長するって予想できたよw」
「えーーーっ」
「寺田体やんけ」
「10年前は心くんがボディビル大会に出るなんてまったく想像してなかったわ」
「ここまで鍛えるのは相当な努力だよ」
「顔だけ合成したような違和感がある」
という声も。