羽田さんは2011年に水中探検家でカメラマンの広部俊明さん(61)と結婚するも2017年に離婚しています。
(以下引用)
番組では、過去に不妊治療を経て、現在は夫婦2人で暮らす50代女性からの「時々、もう絶対に子どもを産むことはないのだという事実に打ちのめされる」「子育てに奮闘してきた友人のことはうらやましい」という切実なお便りが紹介された。
自身も子どもがいない人生を歩む羽田は、この悩みに対し「本当によく分かります。時々“あ、いない人生なんだな”と」「ちょっとさみしい気持ちになるというのは分かりますね」と共感を示した。
(中略)
50代を迎えた自身の現在の心境として「誰の子どもでも、自分の子どものみたいにかわいい」と思えるようになったと語る。(中略)隣の芝生が青く見えるのは人間の常とした上で、「そういう人生を今回は経験中なんだなと思って、よその子どもをかわいがりましょう」と優しく語りかけた羽田。
この温かい寄り添いの姿勢に、同様の葛藤を抱える視聴者から多くの共感の声が寄せられている。
最新回、配信しました🎉
— 羽田美智子のChange of Life〜更年期の井戸端会〜 (@hadamichiko_CoL) August 12, 2026
今回の内容は
「子どもがいない人生
不妊治療を経て見つけた答え」
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この話題にネットでは
「優しい人だね」
「私にも子供がいないけど、「どの子供も自分の子供みたいに可愛い」とは思えない…」
「羽田さんって妊娠5ヶ月での流産経験があったはず。辛い経験があったからこんな優しいことが言えるんだと思う」
「私も子供がいないから友達の子供の相手してる。離れて住んでるからあつ森を一緒にして遊んでるわ(笑)」
「羽田さんはそうなんだろうけど、みんながみんなそうではないからね。自分は子供のいない人生だけども寂しくはないし、年々子供がうるさく感じられて苦手になってきている」
「それだよね。人それぞれだけど今の時代、これからの時代子どもは生きにくいって思ってたから子どもはやめて旦那と楽しく生活してる。私はそれで十分幸せ。押し付けはしないけど押し付けられることもないよ。幸せは自分で選択しよう」
「以前、別の記事で羽田さんは、「1人でいれば1人ということに悩むし、パートナーがいればパートナーのことで悩み、子どもがいたら子どものことで悩む。どのポジションにあっても悩みは尽きないからこそ、結局『自分はどのポジションで悩みたいのか』ということが大切なんですよね。生きている以上、悩みや不安は切り離せませんから」と話されていた。私はこの言葉で救われたんですよね。今の自分のポジションでなら悩めるな、なんだかんだこのポジションを選択してきたんだな、と」
「この方の話し方が優しくて好き。声も好き」
という声も。