スピードワゴン・小沢一敬さん(52)と井戸田潤さん(53)が8月14日配信のTOKYO MXのポッドキャスト番組「人生は出会いでできている」にゲスト出演し、小沢さんの活動休止中のエピソードを明かしました。
(以下引用)
小沢は「僕、中卒なんですけど、うちのマネジャーが“そんな時間も、本を読んでいるだけじゃなくて、有意義に使いなよ”って。高卒認定…我々の時代の大検、“受けてみないか?”ってマネジャーが言ってくれたんで、受けてみようかなって」
(中略)
すると、今度はマネジャーから「せっかく大検取ったんだったら大学受けてみたら?」との言葉。「大学を2つ受けて、どっちもありがたいことに合格した」。そのうちの一つに入学したといい、大学名を聞かれると「…慶応です」と恥ずかしそうに明かした。
「おこがましいのよ。何でかというと、2つ受けて、全日の普通の大学と、慶応の通信を受けたんだけど、通信の慶応だから、申し訳なくて」。
さらに「日本の通信で一番難しいらしくて。他の大学って卒業しても、早稲田の通信を卒業しても、“早稲田通信卒”なんです。慶応は通信を卒業しても、通信って言わなくていいんです。卒業できたらね。真空ジェシカ川北(茂澄)と一緒です」と笑わせた。
この話題にネットでは
「慶応の通信を卒業するのは他の学部を卒業するより難しいです。応援しますので是非卒業を成し遂げて下さい」
「慶応の通信過程は入れても卒業出来ない。卒業まで10年程度かかる。学費自体は他の通信制大学に比べると安いけど」
「通信制は誰でも入ることが出来るがゆえに、4年で卒業出来たら立派。通信制は、ある意味本来の大学の在り方を示してると思うね!」
「松本のヨイショマンw」
「この人はまっつんに対してどう思ってるんやろな。守ってももらえず。どんまい」
という声も。
感想を投稿
みんなのコメント
コメントはまだありません