ハリセンボンの近藤春菜さん(43)が8月12日「トーキング千鳥!」で、タワーマンションを退去した理由と都内で住むのにお勧めの場所を語りました。
(以下引用)
近藤は「下北沢の近くの梅ケ丘っていうところは、めっちゃいいです。(中略)私、住んでいたんですけど、住む決め手になったのが、それまでタワマンに住んでいたんですけど、世帯数が多いから、若者にエレベーターで“春菜じゃん”とか言われて、本当に端っこにいたんですね。
その時に友達が梅ケ丘に住んでいて、そっちに行ったら、老夫婦の方が気付いてくれて、何て言われるのかなと思ったら、第一声、私の肩をさすりながら“お体大事にね”って。これは住む!いいところなの」と説明した。
この話題にネットでは
「梅ヶ丘の駅前の婦人科通ってた。駅前の雰囲気がのんびりしてていいよね。私も住んでみたいと思った」
「世田谷区って広いからねー。梅ヶ丘のあたりは庶民の田舎って感じだけど」
「ここで田舎だったら地方都市とかどうなっちゃうのw」
「そういう都会ど真ん中から少し外れたところが住みやすいのでは。銀座実家の友人は気軽に行けるスーパーはないし、子供を散歩させるところもないし車の出し入れも面倒と言ってたよ」
「だからといって梅ヶ丘まで離れる必要ないのではw」
「知らない人に呼び捨てにされるの嫌だなぁ。引っ越して正解だったんじゃない?」
「タワマンってマジでその謎の若者層いるよね。親のお金なのかな?」
「タワマンじゃなくて高級レジデンスとされる部類なんだけど、「なんでこんな若者が!?」という同棲カップルを見かける。すごく謎。どうやって暮らしてるんだろうと」
という声も。
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