(以下引用)
ファンキーモンキーベイビーズが生み出してきた『応援ソング』には、ファンキー加藤さんの中学時代の経験が深く刻まれています。
「すごくイジメられていた時期があって、親にも言えないし、先生にも相談できないしっていう中で、当時聴いていた音楽に、気持ちを支えてもらっていた時期があったんですよね」と告白。
ザ・ブルーハーツ、尾崎豊、長渕剛、サザンオールスターズといったアーティストに救われた原体験が「心折れそうなシンドイ瞬間に心をグッと支えてくれるもの」を作りたいという “創作の根幹になっている” といいます。
「(ファンがライブに来て)元気になってくれるっていうのが一番うれしい。『明日から頑張るぞ』と思ってもらえるようなファンキーモンキーベイビーズのライブでありたい」ファンキー加藤さんの言葉には、20年間ぶれることのない信念が宿っていました。
【独自取材】ファンキー加藤「すごくイジメられていた時期があって…」応援ソングの原点語る ファンモン20周年 https://t.co/OXL0Ipa79k
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) August 10, 2026
この話題にネットでは
「やらかしてるから もう何言っても響かんよ」
「あの件忘れてねぇかんな」
「私も真っ先にそう思ったわ。イジメとたいして変わんないこと大人になってまでもしてるのに何言うてんねんとしか思えないわ」
「いやーそんな被害者ヅラされてもね」
「ジャンポケ斉藤「すごくイジメられていた時期があって…」」
「イジメ被害者アピールしてる人に限ってクズなのなんで?」
「ファンモン好きな人って、なんか浅いよね」
「高校生の頃ファンモンすごく好きだったのにあの一件で全部台無し。青春時代の思い出の曲だったりしたのにさー」
という声も。