8月10日放送の「しゃべくり007」にゲスト出演したオリエンタルラジオ・中田敦彦さん(43)が、子供の英語教育のためシンガポールに移住し長女が小学6年生で英検2級を取得したことを明かすも、中学受験の想像を絶するハイレベルな戦いを熱弁しました。
(以下引用)
「ウチの娘は小6で英検2級取ったんですよ。英検2級って高校卒業レベルなんです」と続けると
「『小6で高校卒業レベルの取ったよ』って聞いたから、受験楽勝じゃんって思うわけですよ。ところが中学受験の現状に行くと、帰国子女枠っていう枠を猛者たちが争って。(英検)2級で行ったら1級が待ってるんですよ。目バッキバキで。もう震えますよ。高卒レベルを小6で取っても激戦っていう現状が今、あって。そういう学校が今、人気なんですよ」と本音で明かしていた。
この話題にネットでは
「帰国して速攻テレビ出てて笑う」
「何が目バッキバキだよ」
「他の受験生のこと目バッキバキ呼ばわりって完全に馬鹿にしてるよね、感じ悪」
「「(今は2級だけど)うちはそこまで目バッキバキにせず1級も取れますけどね」が滲み出た言い回しだね」
「傍から見ればこの人らの方が必死だなと思ってしまうけどね」
「帰国子女にしたくて移住してたんかな」
「移住した理由はこれだったのか!」
「税金の関係じゃなかったのか。てっきり税金逃れかと思ってたよ」
という声も。
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