いろいろな考え方がありますね。
— 高樹 沙耶 (@ikuemiroku) August 8, 2026
私はこれを見て日本は品格が落ちたと思いました。 https://t.co/Bw6JDn8Lym
(以下引用)
高樹氏の「品格が落ちた」という見解に対しては、歴史的背景や事実関係から反論する声が多数寄せられた。
まず多く指摘されたのが、神田明神の歴史や立地についてだ。秋葉原に隣接し、古くから庶民の文化とともに歩んできた神社であるため、「江戸時代に歌舞伎役者とコラボしたのと同様に、現代ではそれがアニメになっただけ」というかつての神社側のスタンスを持ち出す人が相次いだ。
「お祭りで品格を求められても困る」「時代に合わせて変わらないと廃れる」と、大衆文化の受け入れに理解を示す意見も目立つ。
(中略)
騒動が広がるにつれ、批判の矛先は高樹氏の過去の言動にも向かっていった。
「純粋に楽しんでいる人たちを侮辱している」といった苦言にとどまらず、高樹氏が以前から大麻の医療利用などを支持し、かつては摘発されたことを引き合いに出す声も少なくなかった。
「大麻が蔓延する社会のほうが質が落ちる」「単に価値観が違うだけではないか」といった辛辣な反発が相次ぎ、議論はさらに過熱した。
この話題にネットでは
「そこまで盆踊りに品位を求めてない」
「盆踊りでアニソンは萎えるよ」
「ドラえもんとかお盆踊り用の歌あったよね」
「パーマン音頭とおそ松くん音頭とアラレちゃん音頭はあったけどドラえもんってあったっけ?」
「あったよー。はあーードラリドラリのドラえもん音頭ーってやつ。笑」
「オバQ音頭も昔あったし昨今始まった訳ではないとおもう」
「高樹沙耶に品格があるとも思えない」
「大麻やって捕まった奴が犯罪犯してないオタクの楽しみに口出す資格あんの?」
「いろんな盆踊りがあっていいと思うけどな」
という声も。