(以下引用)
フジテレビ関係者が明かす。
「7月より撮影スタートする予定でしたが、騒動を受けて、フジが主演の佐藤さん側に降板を通達したと聞いています。それでも本広克行監督は、〈降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…〉などとXに投稿して粘っていましたが、つい先日、撮影の完全バラシの通達が関係者に入ったそうです。それだけ局側が佐藤さんの行為を問題視したということでしょう」
《『踊る』スピンオフは完全バラシ》
— NEWSポストセブン (@news_postseven) August 8, 2026
佐藤二朗、“恩人・渡辺えりの苦言”でトーンダウンも、X再始動で“ノロケ砲”をお見舞いした現在
【橋本愛とトラブル】https://t.co/FVhfr1XeTB
この話題にネットでは
「スピンオフ中止マジ?本編の方で広告に使ってたのに?」
「佐藤二朗本人は、フジと関わりたく無いと言ってたし、本人の希望通りになったから別に良いんじゃないの」
フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです。
— 佐藤二朗 (@actor_satojiro) July 7, 2026
「あんなフジテレビを悪し様に語っておいて当たり前では?」
「まぁ強行して色々言われ続けるよりスパッと中止にしたほうがいいのかもね」
「だから奥さまからの優しいハグだったのね」
文〇砲より遥かに威力は弱いが、僕のノロケ砲をお見舞いするので皆様、覚悟して頂きたい。
— 佐藤二朗 (@actor_satojiro) August 7, 2026
少しだけ、いいことがあった。
僕のハグ要請に、いつも「はいはい」と仕方なく付き合っていた妻が、今日、33年間で初めて、僕に言った。
「ハグでもしてみっか」。
君と生きてきて、本当に良かったです。
「NHKでは普通に出演してるのにな。佐藤二朗さん。フジは佐藤二朗を使うことが出来ないという判断はどこから来てるのか」
「問題が起きたあとの言動が悪すぎた」
「さっと謝ってあの数々の追い打ちツイートをしなかったら違ったかもしれないのにね。ほら!見てよ!〇〇さんはぼくの味方してくれてるよ!ぼくは間違ってないってみんなわかってよ!って」
「ツイートもだけど週刊誌のインタビューも不味かったと思う」
「自分であれこれ喋りすぎたから状況が悪化した気がする」
「せっかくの踊るがケチついちゃった感じになったね。スピンオフとか特にいらないと思う」
という声も。