(以下引用)
動画ではメンバー4人がそろって椅子に座り、新曲を紹介。冒頭から常田大希や井口理は大股開き、ほかのメンバーも足を組んで肘をついたりと、ずいぶん自由な様子だったが、本当に自由だったのはここからだった。
「Spotifyをお聴きのみなさま、こんにちは、King Gnuです」と語りだした常田は、「現在、新曲『GO GHOST』が好評配信中です『GO GHOST』はテレビアニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』オープニングとなっております。どんな曲ですか」と一息でコメント。
あまりに棒読み調で、かつ雑な印象を与える読み方だったが、「どんな曲ですか」と聞かれた井口も「ヤバい」と数回つぶやくのみだった。
常田から「どうヤバいの」と聞かれると、しばし沈黙してから「まあ聴く人次第かな……」と謎のコメントを残し、メンバーたちが爆笑。「ぜひたくさん聴いてもらえたら嬉しいです。以上、King Gnuでした」と常田が締め、動画は終了した。
もともとダークかつスタイリッシュな楽曲が多く、メンバーたちもどこか尖った空気感をまとっているKing Gnu。だが、今回の態度は、Xでも
《過去一ひどいぞこれ》
《流石に叩きたいだけやろと思って見たら雑すぎて言葉が出ない》
《うん、流石に常田態度悪過ぎ、謙虚さは大事よ、かっこ悪いよ》
と、“なげやり” な姿に呆れる声が寄せられている。
◤New Release◢
— Spotify Japan (@SpotifyJP) July 30, 2026
King Gnuの新曲 "GO GHOST" が配信中⚡
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TVアニメ 『#攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』OPテーマ!
予測できない展開と歌声の透明感に圧倒されて🎧
▶︎https://t.co/K4Fx912ahI
⠀@KingGnu_JP@thegitsofficial @thegits_anime#KingGnu #GOGHOST pic.twitter.com/1LTPkYwk9E
この話題にネットでは
「自分達の曲なのに宣伝雑すぎておもろい笑」
「何この態度。ヤル気ねえならプロモーションなんかすんなよ」
「こういう身内ネタなの?作品の名前背負っててこれは失礼に感じる人居そうだけど」
「常田さんが何言ってるのか6割くらい聞き取れない」
「常田くん、呪文ですか?笑」
「常田ラップしてる?」
「King Gnuマジでオワコン化してるな。昔はまだ笑える態度だったけど聞き取れないレベルなのは論外。かっこいいと思ってるのかな。ファンが無理矢理笑いに昇華してるのもイタい」
「撮り直したほうが良いって⋯」
「これ当人達はこの態度が格好いいと思ってんのかね。なんかいい年して痛々しいな」
という声も。