「数日前、手足が痺れると病院へ行き、診断していただいたところ、ギランバレー症候群の疑いがあるとして現在、入院し治療中でございます。現状、一人での歩行が困難な状況にあり、回復に向けてリハビリを行なっております。憶測でヘンなこと言わないで下さいね。」
と伝えました。
杉山に関して。
— 我が家 坪倉由幸 (@wagayatsubokura) July 31, 2026
数日前、手足が痺れると病院へ行き、診断していただいたところ、ギランバレー症候群の疑いがあるとして現在、入院し治療中でございます。
現状、一人での歩行が困難な状況にあり、回復に向けてリハビリを行なっております。
憶測でヘンなこと言わないで下さいね。
ギラン・バレー症候群とは「感染症などをきっかけに免疫が誤って自分の末梢神経を攻撃し、手足のしびれや急激な筋力低下を引き起こす、10万人あたり1〜2人ほどが発症するまれな自己免疫疾患」のこと。
この話題にネットでは
「えっ…我が家の杉山さん、ギランバレー症候群疑いなの??」
「ギランバレー症候群になったことがありますが、意思に反して体の自由が利かなくなるので本当に辛いですよね。私の場合は、眼瞼下垂の後遺症が残ってしまい、目の遠近感を失ってしまいました。1日も早い回復を祈ります」
「ギランバレー症候群 歩行が困難で入院が必要な状況だと完治まで2年くらいはかかりそう。自分は歩いて帰れたけど、完治まで1年ほど掛かりました 昔は血漿交換療法しかなかったと思うのだけど、免疫グロブリン大量静注療法と言うのもあるのね。これによって早く回復したりするのかな」
「気になって調べてみたら、ギランバレー症候群のうち、鶏肉の生食が原因のものはおよそ1/3らしい。へぇ」
「友達が鶏肉くったら、火の通り悪くカンピロバクター食中毒になってギランバレー症候群になったことあったわ」
「ギラン・バレー症候群は「手足のしびれや麻痺」の病気として知られていますが、実は精神症状も少なくありません。重症例では、不安や抑うつだけでなく、幻覚や妄想などの精神症状が約3人に1人でみられたとの報告もあります」
「ギラン・バレー症候群は『珍しい病気』というより、『誰にでも突然起こり得る病気』です。風邪や胃腸炎など、ごくありふれた感染症の後に発症することもあるため、『手足のしびれが急速に広がる』『力が入りにくい』という症状を軽く考えないほうがよい」
という声も。