今田耕司レーシックに否定的なワケ

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タレントの今田耕司さん(60)が7月31日のラジオ「今田耕司のお耳拝借!金曜日」でレーシック手術に否定的な理由を明かしました。

(以下引用)

アシスタントの若林有子アナウンサーが「私は0・1もないので。めちゃくちゃ悪いですよ。5、6センチ先が見えないですから」と嘆くと、今田は「レーシックとかはあんまりおすすめせえへんで」と発言。

「だって眼科行ってみ?ほぼ先生メガネやから。あれだけ推奨してる人たちが全員信用してないやんと思って。絶対やめておこうと思って。目はむき出しの内蔵ですから、唯一」と訴えた。

若林アナが「でも裸眼は憧れますよ」と願望を話すと、「いやいやいやいや、待ってください!もう少しデータいります。まだいります」と制止していた。


この話題にネットでは

「「眼科医はメガネの人ばかり」これよく言われてるけど、レーシックをすると視力が遠視の方へ寄ってしまうので細かい作業を求められる職業の人には向かない。それを知ってるから眼科医はやらないんだよ。あと、老眼を加速させるから今田さんくらいの年齢になったらもうできない」

「遠くを見るにはメガネ(コンタクト)で事足りるが、手元で細かい作業するのには老眼になってくると裸眼の方がよく見えるからなぁ」

「15年前にやりました。出産後に3.11の地震があり、災害時に眼鏡やコンタクトを、無くしたり手に入らなかった時我が子が見えない、探せない。危険に気づかないと思ったからです。今も1.0くらいはあり、満足してます。ただ、私より数ヶ月前にやった姉夫婦は太陽光などの光がダメになり老眼になるのが早かったです。病院は一緒でしたが施術方法?がグレードアップしてました。」

「昔々、まだ子供の頃、通ってた眼科でレーシックの話をしたら「そんなに良いなら僕(お医者さん)がやってるよ」って言われてすごく納得した」

「これはレーシックやった自分も同感で、眼科医はさておき、品川の最大手で手術したとき、受付の人たちもみんな眼鏡でした。でも20年弱たって44歳、未だに両目とも1.5で満足はしてます。メガネとコンタクト関係から解放されたのは大きい!」

「今だったらICL(インプラント・コンタクト・レンズ)の方がいいのでは?」

「やっぱりレーシックよりICLだと思う。角膜を削る必要がないし、レンズが合わなくなっても取り出せるのは本当にレーシックよりメリットが大きい」

「この手の分野の医療技術は日進月歩なので、後回しにした方がより優れた医療を受けられるのは自明の理」

という声も。





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みんなのコメント

名前 : あ 2026/07/31 22:39
13年前にレーシックを受けました。 術前はひどいドライアイでコンタクトが入らないうえ、近視が強すぎるためメガネ生活では吐き気がしていたので、背に腹は代えられませんでした…。 確かに、術後は太陽光が眩しすぎてサングラスは欠かせませんが、それ以外で特に不便は感じてません。
名前 :   2026/07/31 18:50
医者の不養生と言いますからね
名前 : あ 2026/07/31 18:31
私も目が悪いから一時期真剣にレーシックを考えたことあるんだよね。やっぱりリスクがあるし、そこの懸念が拭えなくて結局やらなかった。
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