フレネミーとは「フレンド(友人)」と「エネミー(敵)」を合わせた言葉で、表面上は仲の良い友達を演じながら、陰で悪口を言ったり、マウントを取ったりする「味方のふりをした敵」のこと。
(以下引用)
あのは「信頼してたスタッフさんが、『あのちゃんのためならなんでもしたい』みたいな感じで常に言ってくるんですけど……(中略)『お願いだから手伝わせてください』みたいな感じで、頭下げてまで言われたから、仕方なく『じゃあ、これくらいだったらお願いします』って(仕事を)任せたんですよ」と告げた。
あのは「そしたら後日、共通の知人から、あの人が『私が休みだったのに無理やり仕事を手伝わされた。めちゃくちゃワガママなんだよね、あの子』みたいな。ネガキャンされてて」と説明。
「それはひどいと思って。本当、信頼がゼロになったし、めちゃくちゃショックでしたね」と振り返ると、「自分は頼られてるっていうのを出したくて、周りに言いふらす」と立腹した。
また、あのちゃんはスタッフだけでなく同業者のフレネミーも明かしました。
(以下引用)
「嫌味っぽくツイートしてるもの、誰とは特定してないものを同業者が“これ絶対あのちゃんのことだよね?”みたいな。今までも“叩かれてるよ”“言われてるよ”みたいな感じで、心配を盾にして連絡をくれるみたいなのがある」と、SNSでの悪口をわざわざ伝えてくる人物がいると告白。
SNSでの悪口自体は「僕からしたら、見てないし正直どうでもいい」というが、「友達から言われて知るのが一番嫌」と訴えた。
対応については「知ってるフリで通します。本当はウソつきたくないけど“あぁ、言われてるね”みたいな。“僕凄い渦中にいます”って」と説明し、共演者からは「たくましいね」「大人」と拍手が。
あのちゃんの
— ゆり (@zhuhuayoul49074) July 28, 2026
されてきた事がひどかった。#上田と女がDEEPに吠える夜#あのちゃん#あの
上田と女がDEEPに吠える夜
TVer 🔗⇩https://t.co/99Wgr4rnF5 pic.twitter.com/mz9vsbCwAI
この話題にネットでは
「大きなお世話だよね」
「普通に会社とかにもいるよね わざわざ悪口伝えてくる人」
「悪口言った本人よりも伝えてくる人の方が1番の要注意人物だよね」
「そんな事わざわざ言ってくるやつは友達じゃない」
「良いことがあったときは一切連絡ないとかね」
「○○ちゃんはあなたのこと嫌いって言ってたけどわたしは好きだよ!とかね」
という声も。