(以下引用)
「音声トラブルかと思い、関係者にも確認したが、全員、『問題はない』と言う」と説明し「そこで急遽、なぜ一部の視聴者だけにそんな現象が起きたのかを調べてもらった。すると、面白いことが分かった」と明かした。
そして「ボクの声の音量は、デジタルメーター上では他の役者と同じ。だが、ボクの声が持つ周波数は少し特殊らしく、洗濯機、クーラー、扇風機などの生活音と干渉しやすい」と自身の声の特徴について説明。
「環境によっては、それらの音と干渉すると、声が聞こえづらくなることがあるそうだ」と、一部の視聴者から「GACKTの声が聞こえない」という声が寄せられた理由を伝えた。
これらを受け、「今回からはその特性を考慮して、EQで補正した音声が使われる」と第2話からは音声を補正していることを明らかにし、「なんとも特殊な声でスマンな」とコメントしていた。
「声が聞こえない?」
— GACKT (@GACKT) July 27, 2026
前回の【ブラックトリック】放送後、
一部の視聴者から、
「GACKTの声が聞こえない」
という声が少数ではあるものの上がった。
音声トラブルかと思い、
関係者にも確認したが、
全員、
「問題はない」と言う。
そこで急遽、
なぜ一部の視聴者だけに… pic.twitter.com/05cOpZo0Ip
この話題にネットでは
「そんなことあるの」
「滑舌じゃないの」
「どんな言い分だよ」
「大河ドラマに出演した時はそんな話なかったと思うけど」
「ボクの声が持つ周波数www」
「自らアクロバット擁護で草」
「聴き取りやすい声って役者の重要な才能だよね」
「マジでそれ!あと滑舌の良さも大事!VIVANTの堺雅人はホント滑舌いいからセリフ聞き取りやすくて安心する」
「ヒロインの志田未来が滑舌良くて声大きめだから余計にGACKTの滑舌と声の小ささが気になるのはありそう」
「まあトーク番組とか出てもいつも声小さいからね」
「この説明に対して素直にそうなんだーと納得してる人がXにたくさんいてちょっと心配した」
「日本のドラマって音量狂ってる時よくある。効果音がやたら大きいのにセリフが聞き取れず日本ドラマなのに字幕で見るしかないとか 調節できるみたいなのにね」
「そしてCMになったとたんに爆音とかね」
という声も。