(以下引用)
7月18日に46歳を迎えた広末の生足&ミニ丈姿に
「涼子さんは、月の光のようにお綺麗で感激しました」(中略)
「広末マジで顔は今でもメチャクチャ可愛いよな」
「首と膝見た感じ年相応だと思うで」
「顔はキープできてても肘から上の膝から下はやっぱアレやな」
「この透明感で全て許される」
「こんなことになるなんてな」
「これぞ広末涼子って感じ」
といったコメントが寄せられている。
この話題にネットでは
「確かに透明感だけはガチ」
「外見のイメージとのギャップ」
「オタサーの姫みたいになっている」
「全て許されるとか冗談でも言えないけどな」
「透明感だけはどうなってるんだとは思う」
「いいよなあー顔さえ良ければぶっ飛んでても大事にされるんだもんな」
「ぶっ飛んでるではなくて、双極性障害という病気だよ。治療でよくなるし、何より本人が一番しんどい」
「酒井法子と広末涼子の透明感。納得いかない」
という声も。