広末46歳ミニ姿に「透明感すごい」の声

 TOP

スポンサーリンク
「双極性感情障害および甲状腺機能亢進症」と診断されたことを明かし、活動再開から3カ月経った7月23日、女優の広末涼子さん(46)の〝ミニ丈ワンピ〟の最新姿に注目が集まっています。

(以下引用)

7月18日に46歳を迎えた広末の生足&ミニ丈姿に

「涼子さんは、月の光のようにお綺麗で感激しました」(中略)

「広末マジで顔は今でもメチャクチャ可愛いよな」

「首と膝見た感じ年相応だと思うで」

「顔はキープできてても肘から上の膝から下はやっぱアレやな」

「この透明感で全て許される」

「こんなことになるなんてな」

「これぞ広末涼子って感じ」

といったコメントが寄せられている。


この投稿をInstagramで見る

伊藤 健太(@ito_ken)がシェアした投稿

この投稿をInstagramで見る

伊藤 健太(@ito_ken)がシェアした投稿


この話題にネットでは

「確かに透明感だけはガチ」

「外見のイメージとのギャップ」

「オタサーの姫みたいになっている」

「全て許されるとか冗談でも言えないけどな」

「透明感だけはどうなってるんだとは思う」

「いいよなあー顔さえ良ければぶっ飛んでても大事にされるんだもんな」

「ぶっ飛んでるではなくて、双極性障害という病気だよ。治療でよくなるし、何より本人が一番しんどい」

「酒井法子と広末涼子の透明感。納得いかない」

という声も。





感想を投稿

名前
コメント

誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

みんなのコメント

名前 : あ 2026/07/25 22:32
透明感があるとあの行為も全て許されるんだな
スポンサーリンク