ライセンスの井本貴史さん(48)が7月24日のラジオ「ごぶごぶラジオ」で、7歳の長男に重度の障害があることを明かし、家のことに注力するため番組からしばらく離れることを発表しました。
(以下引用)
井本は2013年に第1子女児が、19年7月に第2子男児が誕生している。
井本は、ダウンタウン・浜田雅功率いる浜田軍団のリーダー格で、後輩から「アニキ」と呼ばれており、『ごぶごぶラジオ』では進行を担当していた。
(中略)
番組冒頭で井本は「ちょっとお知らせなんですが、私事で恐縮なんですが、このたび『ごぶごぶラジオ』を少しお休みさせていただくこととなりました」と報告し、
「理由といたしましては、ウチは子ども2人いるんですけど、下の子どもが重度の障害がありまして。ちょっと家の方に時間をちょっと使わないといけないというか、大変で、少しちょっと仕事の方を整理させていただこうかなということで、少しお休みさせていただくこととなりました」と説明した。
この話題にネットでは
「頑張って欲しい」
「重度で子供2人ってなったら、奥さんワンオペにさせるわけにはいかないもんね」
「お仕事セーブされるのは とてもいい事だと思います」
「大きくなるほどに体力つくから、母親だけではどうにもならないよね」
「当事者にしかわからない壮絶さなんだろうな」
「子どもを裏切らない父親は応援したい」
「この人は芸人で収入も会社員より多いし、実力さえあれば戻ってこれるけど、一般人はこうもいかないよね、、休んだら無給だし、休ませてもくれない。支払いは待ってくれないし」
「一般の家庭でも重度障害者の親って裕福なことが多いよね。テレビで見た感じだとそう思う。そういう人しか取材受けないんかな」
「療育園で働いてたからわかるな。私は頼まれたくらいしか手が出せないけど、療育園は親子で来園するから医療スタッフさんがここに来てる間は休んでねって声掛けしてた。ほとんどの母親はポロポロって泣いてしまってる」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : なぬ 2026/07/25 22:34
頑張って母親を支えてほしい。うちも障害者のこどもいるけど父親のサポートは必須です。
頑張って母親を支えてほしい。うちも障害者のこどもいるけど父親のサポートは必須です。