(以下引用)
現在、長男は中学3年、長女は小学5年、次女は小1だと語った。学校について藤本は、長男は小学校受験をして私立に行っているとし、長女は「小学校受験をやったんですよ。でも思ったところじゃなかったので、公立に行ったんです」と明かした。
長女が公立に行ったことが「すごく大きくって。多分、私立、私立だと、公立がちょっと怖いみたいに勝手にね、思っちゃうところもあったと思うんですけど、芸能人だしみたいな…。公立行っても、私立と習っていることもそんなに違うわけじゃないし。
公立におびえていたけど、全然そんなことないじゃん、子供に合うか合わないかの方が大きいなっていうのがあって。そこでなんか結構全てが解けた感じはありますね」と語った。
長女は「今のところ」中学受験も考えておらず、公立の中学校に進む予定という。
次女については「何も考えずにインターにいっています」と、インターナショナルスクールに通っていると明かし、3人とも「全然違います。バラバラで楽しい」と笑った。
子供がいる方は必見!!
— 鈴木おさむに全部ハナシます!!【公式切り抜き】 (@osamusuzuki_cut) July 22, 2026
芸能人夫婦の子供との向き合い方が凄すぎる!@suzukiosamuchan pic.twitter.com/wThY5Lvu3h
この話題にネットでは
「「子供に合うか合わないかの方が大きいな」その通りよな」
「片方が私立で片方が公立だと「かわいそう」とかいう風潮やめてほしい」
「考えないでインターなんてあるかい」
「考えて私立、考えて公立の結果べつにどっちでもいいんじゃないかと思ったから考えずにインター入れてみよっとってなったんじゃない?」
「何も考えずにインター行けるのすごい」
「両親が英語ぜんぜんダメな人の子でもインターナショナルスクール通えるのか」
「引っ越しとかではなく全員違う小学校ってすごい。一般人でもなかなかないだろうに芸能人でそんな人他にいなそう。運動会とか授業参観とかめちゃめちゃ大変そう」
「兄弟がバラバラな私立小も大変そうだけれど、私立と公立とインターはもっと大変そう。学校のルールや提出物も、親や子供同士の付き合い方も全然違いそう」
という声も。