タレントの小倉優子さん(42)が7月20日のYouTubeチャンネルで、体調不良が続いていたため先日血液検査を受けたところ「エストロゲンの数値が11っていう数字で..」と明かしました。
(以下引用)
「内科の先生が“11っていうのは、閉経、生理が終わった女性が11ぐらいだよ”っておっしゃってて、私43の年なんですけど、“そのエストロゲン量だと、更年期の症状が出たりするよね”って感じだったんです」と説明した。
さらに「私はチョコレート嚢腫っていう子宮内膜症を持っていて」と持病も告白。「それで、生理を止めるお薬、ジエノゲストっていう薬を飲んでるんですけど、それが生理を止めるのでエストロゲンを抑えてしまう」と説明し「それが1個の原因なのかな」と分析した。
この話題にネットでは
「40代なら何があってもおかしくない年齢だよ」
「40過ぎるとなんか急に体調がグッと悪くなった気がする」
「ジェノゲストは更年期症状出るって服用してる人ならみんな知ってるんじゃないのか?本来数値には出ないはずってこと?」
「私の主治医は更年期症状の出る薬じゃないと言ってたよ。一応副作用には更年期症状はない。だが、私も飲んでたら更年期症状が出て服用をやめました。やめたら治ったから、出る人は出るんだと思います」
「私の友人は子宮内膜症でジエノゲスト服用していたら更年期症状と共に糖尿病にもなったらしい。元々妊婦糖尿病になったからひっかかりやすいとは言えどもやはり閉経状態になったからかな?と話していた。関連あるかは分からないけど身体の不調がでやすくなるのかな」
「更年期は仕方がないけど、髪は減らないでほしい」
「まだ、下の子が5歳なんだ。。お母さん、弱ってるわけにもいかないね」
「43歳で5歳はしんどいな」
「第1子長男(14歳)、第2子次男(9歳〜10歳)、第3子三男(5歳〜6歳)って書いてあった」
「体力ない私は21あたりで産めばよかったな。現実は27で産んで子供が小学生になっても子育て楽にならないし仕事も疲れる」
という声も。