(以下引用)
同作は、バカリズムが脚本を手掛ける現代が舞台の作品。長野県諏訪市をモデルとした架空の町が舞台で、刑事に憧れるも配属がかなわず生活安全課で働く20代後半の警察官・小松美咲の物語。
この日、主人公とともに働く警察官の新キャスト8人が発表された。主人公の先輩となる巡査部長・金子沙織(かねこ・さおり)役に臼田あさ美の出演が決定。臼田は連続テレビ小説初出演となった。
「架空OL日記」「ブラッシュアップライフ」などバカリズム作品に数多く出演してきた臼田は「至って普通の、どんな職場にもいそうな先輩でありながら、さらっと的を射た発言をして、気持ちの良い人という印象を受けました」と役への印象を語った。
さらに、係長(警部補)平林大輔(ひらばやし・だいすけ)役に、野間口徹が決定。野間口は「あまちゃん」「とと姉ちゃん」「エール」など朝ドラ経験豊富であり、さらに「ブラッシュアップライフ」や映画「ベートーヴェン捏造」に出演するなど、同じくバカリズム作品常連。
2027年度前期 連続テレビ小説
— NHKドラマ (@nhk_dramas) July 21, 2026
【巡(まわ)るスワン】👮🦢
作 #バカリズム 主演 #森田望智
\#巡るスワン 出演者発表第2弾✨/
~👮佐和警察署 生活安全課~#臼田あさ美#岡山天音#吉田美月喜#平原テツ#大津尋葵#諏訪珠理#矢作兼#野間口徹
番組ロゴも決定✨
🔻詳細✅https://t.co/7ZvA8PvM30
この話題にネットでは
「バカリズムファミリーかな?」
「こういうのってなんで固定みたいになっていくんだろ?お互い知ってる監督知ってる俳優でやりやすくなるのかな?」
「バカリはピリッとした空気を出す人が嫌みたいで、とにかく和やかに現場で過ごせるメンバーを重視してるって言ってたよ」
「三谷幸喜さんとバカリズムは、お気に入りの俳優が固定されてる気がする」
「バカリファミリーは知らないけどNHKのいつメン感ある」
「バカリズムの脚本て面白い?見たことない。評判良いなら見てみようかな」
「ものすごい大事件とかイケメン俳優やおしゃれな女優が出て来るわけでもないのに、ホットスポットおもしろかったよ。会話劇が秀逸」
「私は王道かもしれんけど、架空OL日記とブラッシュアップライフが好き」
という声も。