(以下引用)
「SnowManは、『EMPIRE』『カリスマックス』と続き、3曲目には『君は僕のもの』を歌唱。会場に駆けつけたファンとともに盛り上がるなか、メンバーのラウールさんが最前列にいた1人の男性ファンを突然ステージに上げたのです。
男性は戸惑いながらもステージに上がり、メンバーもハイテンションで迎え入れていました。さらに、最後のパートを歌う渡辺翔太さんは男性の肩を組み、距離感の近いパフォーマンスを披露したのです」(テレビ局関係者)
パフォーマンス後には、総合司会を務める安住紳一郎アナウンサーや江藤愛アナウンサーも、突然の出来事に驚く表情を見せていた。スタジオは盛り上がったものの、視聴していた一部のファンからはブーイングが巻き起こってしまった。
《特定のオタクだけを特別扱いするのは違うと思うよ》
《悪ふざけもいいところにしてよ》
など、Xには、特別扱いに拒否反応も寄せられていた。
✨Snow Manは、ただパフォーマンスをするだけじゃない。最高の“瞬間”を生み出してくれる。☃️💥
— Snow Man FUNCLUB (@_SnowMan_f_c) July 18, 2026
観客をステージに招き、一緒にあの空間を作り上げるなんて…まさにサプライズ!😳🎤
こんな光景はなかなか見られない。これこそSnow Manだからこそできる最高のステージ🤍✨#音楽の日 #SnowMan pic.twitter.com/YVTZP7ZxAG
Snow Man フル
— ^ᴗ.ᴗ^︎♪ (@idol_kjmero) July 18, 2026
#SnowMan #音楽の日 pic.twitter.com/uuGdd5th5b
この話題にネットでは
「こういうのは嫌われるし、何か起きてからでは遅いからやるべきじゃないよね」
「番組の演出がおかしい」
「仕込み客でしょ?」
「メンバーで肩組んだ方がよっぽど需要あるのに一般人と楽しそうにして誰得なのとは思う」
「自分たちのステージで表現の場 なんでしょ?テレビ局が許してるならそれでいいんじゃないの?それを見た人がどう思うか は人それぞれだろうけど」
「これに限らないが、一般人を見たいとは思わないので、歌唱中に客席映すのもやめてほしい」
「分かる、誰の為にって思う」
という声も。