タレントの明石家さんまさん(71)が7月17日「さんまのまんま 真夏のおしゃべり祭り」で俳優の反町隆史さんとトークする中、朝6時に就寝することを明かしました。
(以下引用)
さんまは「俺は寝るのが遅いんで。朝の6時やな。大体寝てんのは」と告白。反町は思わず「えっ?!」と声を上げた。
さんまは続けて「ヨーロッパサッカーのスペインリーグの時間に合わせて、生活時間をつくったんですよ。それが癖になると、こういう生活になるんですね。だから今ちょうどいいんですよ。4時のキックオフの試合が多いから。W杯」と説明した。
反町が「10時くらい」に寝ていることを伝えると、さんまは「人生で9時、10時に寝たことがないんですよ。絶好調に入る時間なんですボクが。夜中の1時、2時に収録してくれ。もっと面白くなるから」と話し、スタジオの笑いを誘っていた。
この話題にネットでは
「寝ないで大丈夫な人すごい。もうおじいちゃんなのに体調大丈夫か?」
「さんまのまんまで久しぶりに見たらすごい顔色悪かったけど大丈夫なのかな」
「ショートスリーパーなんだっけ?」
「最近は眠剤飲んでから寝てるらしいよ」
「ショートスリーパーの人の体ってほんとに理解不能。よく体力持つなと感心するわ。体も脳みそも休まらんだろうに」
「マツコも朝方明るくなり始めてから寝るんだよね。本人はその生活を変えたいとは言ってたけど」
という声も。
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みんなのコメント
名前 : あ 2026/07/19 02:58
55歳から1番軽い睡眠薬を飲むようになったと言っていた。あと思い出したのは笑い話として、あるときしゃべり続けるから浅田美代子って人がワインに睡眠薬を混ぜて飲ませたら5分後に寝るとこやったと起きたエピソードあるけど、本当ならお酒に混ぜて飲ませるのは危険だから笑えない
55歳から1番軽い睡眠薬を飲むようになったと言っていた。あと思い出したのは笑い話として、あるときしゃべり続けるから浅田美代子って人がワインに睡眠薬を混ぜて飲ませたら5分後に寝るとこやったと起きたエピソードあるけど、本当ならお酒に混ぜて飲ませるのは危険だから笑えない