千原ジュニアさんがABEMA的ニュースショーで過去に救急車に同乗した際の"驚きの経験"を明かしました。
(以下引用)
番組ではこの日、救命現場のリアルと救急車のひっ迫問題について取り上げた。するとジュニアは、「第3子が生まれた時に町のクリニックで出産して、自分で呼吸ができないと言うので救急搬送。次の日、その病院に妻も俺も2日連続で救急車に乗った」と切り出した。
「その時に車内から見ていたら、『救急車、通ります』で車はビターっと止まってくれはんのよ。でも『救急車、交差点入ります』でなかなか行かれへんのは、歩行者と自転車が全然止まらへんのよ。
『こんなに止まらないんですか?』『そうなんです』って。あ、確かに関係ないものって思いがちやね。だから自転車とかループとかがもう怖くて、なかなか交差点に入っていかれへんっていう。
車が車に言っているとしか感じひん。確かになと思って。ほんまに『救急車入る』言うてるのにバーって女性が横断歩道を渡ってきたりとか…」
この話題にネットでは
「都心のでかい交差点だと本当に人どかないよね」
「これ本当に感じてる。救急車が来てるのに車は避けない止まらない。人は普通に横断歩道を歩いている。いつぐらいからこうなったんだろう」
「救急車のドラレコでそれ公開したらいいわ。もちろんモザイク無しで」
「車の免許持ってない人は救急車絶対優先って意識があまり無いのかな」
「歩行者の方が優先でしょ!?って思考かな」
「いや、救急車が声大きくして通ります!!と言うから、普通なら絶対にどくはずだけど…でも、常識から見て何のための救急搬送なんだろうか」
という声も。
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