27年秋の朝ドラは「なぎさの進化論」

 TOP

スポンサーリンク
NHK大阪放送局は7月14日、2027年度後期連続テレビ小説「なぎさの進化論」の制作決定を発表し、ヒロインはオーディションで決定することを明かしました。

(以下引用)

2027年度後期の連続テレビ小説は、朝ドラ史上初の“獣医師”がヒロイン。現代の大阪と鹿児島・与論島を舞台としたオリジナル脚本作品となる。

主人公・藤代なぎさはマイペースでちょっぴり人が苦手。だから大好きな動物のお医者さんになった。

ところが、向き合うのは個性豊かな飼い主たち。 勝手に動物の気持ちを代弁したり、目の前でAI診察を始めたり、いつの間にか人生相談になっていたり。動物を救おうとしていたはずなのに、気づけば家族の悩みまで背負わされてしまう。

そして余命わずかな動物の最期をどう看取っていくのか、ともに悩む日々。やがてなぎさは、「動物を診ることは人を診ることだ」と気づいていく。笑って、泣いて、ちょっと毒づいて、動物たちに癒やされる令和のハートフルコメディーとなる。



この話題にネットでは

「動物出てくるなら嬉しいな」

「なんか…ダルい展開になりそうな気がする。結局動物少なくて、人間のお悩み多めみたいな。「もっと動物出せよ」って言われちゃう感じ」

「朝ドラじゃなくて、夜っぽいドラマだよね」

「出来レースのオーディションなのかな」

「オーディションの結果、有名になりかけの事務所イチオシ女優に決まります」

「おっさんずラブの人だと、あまり期待できないかも。脚本家」

「ライオンの隠れ家はめちゃくちゃよかったよ」

という声も。



  • 「おっさんずラブ」のレビュー
  • 「ライオンの隠れ家」のレビュー


  • 感想を投稿

    名前
    コメント

    誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

    みんなのコメント

    コメントはまだありません

    スポンサーリンク