(以下引用)
2027年度後期の連続テレビ小説は、朝ドラ史上初の“獣医師”がヒロイン。現代の大阪と鹿児島・与論島を舞台としたオリジナル脚本作品となる。
主人公・藤代なぎさはマイペースでちょっぴり人が苦手。だから大好きな動物のお医者さんになった。
ところが、向き合うのは個性豊かな飼い主たち。 勝手に動物の気持ちを代弁したり、目の前でAI診察を始めたり、いつの間にか人生相談になっていたり。動物を救おうとしていたはずなのに、気づけば家族の悩みまで背負わされてしまう。
そして余命わずかな動物の最期をどう看取っていくのか、ともに悩む日々。やがてなぎさは、「動物を診ることは人を診ることだ」と気づいていく。笑って、泣いて、ちょっと毒づいて、動物たちに癒やされる令和のハートフルコメディーとなる。
NHK朝ドラ『なぎさの進化論』
— オリコンニュース (@oricon) July 14, 2026
脚本家・徳尾浩司氏とは?
⠀
『おっさんずラブ』 『ライオンの隠れ家』
『私の家政夫ナギサさん』他https://t.co/S2dEJovj2E
⠀
🔻今後の朝ドラ脚本
『ブラッサム』櫻井剛、小松與志子
『巡るスワン』バカリズム
『なぎさの進化論』徳尾浩司
『ほんのモキチ』宮藤官九郎 https://t.co/phbzIf08bF pic.twitter.com/8xHdqn8dbk
この話題にネットでは
「動物出てくるなら嬉しいな」
「なんか…ダルい展開になりそうな気がする。結局動物少なくて、人間のお悩み多めみたいな。「もっと動物出せよ」って言われちゃう感じ」
「朝ドラじゃなくて、夜っぽいドラマだよね」
「出来レースのオーディションなのかな」
「オーディションの結果、有名になりかけの事務所イチオシ女優に決まります」
「おっさんずラブの人だと、あまり期待できないかも。脚本家」
「ライオンの隠れ家はめちゃくちゃよかったよ」
という声も。