(以下引用)
小島は「私は母親であり、父親でもある。家族の助けを借りられることに感謝をし、意気揚々と前向きに働いている。休日は息子と全力で遊び、愛を伝えまくり濃い時間を過ごす。なんとか一応成立している。普段は。笑」と現在の生活を説明した。
前日は息子とともに狭山を訪れ、親交のある“師匠”の誕生日を祝福したという。息子は初対面にもかかわらず「対面1秒で師匠の虜に」と振り返り、お茶の加工場や自身の仕事場を見学するなど、親子で充実した1日を過ごしたことを報告した。
しかし、その幸せな時間の後には複雑な感情が込み上げたといい、「どうしてこの子の成長を見守るかけがえのない時間を放棄しているんだろう(放棄しているわけではない)(センシティブになっている)」「この子とずっと一緒にいること以上に大事なことなんてこの世にあるわけがないよ(そうなったら誰が働くのー)(センシティブになっている)」と自問自答。
続けて「息子との時間が幸せだったあとにはこんな感情と戦うことがあります」といい「気持ちがすごく落ちてしまい、胸がしんどくて涙がでそう」と率直な思いを打ち明けた。
その一方で、「あーいまそういう気持ちなんだなー」と自身の感情を受け止めることで気持ちを整理し、「事業と仕事に全てぶつけるしかない!!!といまは思えています」と前を向いたことも報告。
「息子に頑張っているところを見せられるようにしたい」「母親であり、父親でもあるから背中でみせていくスタイル」と決意を記した。
この話題にネットでは
「頑張れ!」
「波乱万丈だけど強い人だね」
「母親として自然な感情だし素晴らしいと思う。子供の成長1秒1分たりとも見逃したくないよね。でも子供と生きていくためには仕方ないしね。アンチ多いけどたくましいし偉いよ!!」
「やっぱりそういうことを呟くんやな…」
「まあ、働く母はシングルマザーじゃなくてもお金か時間かのどっちかしか取れないよ。そこそこの収入でいいから子供との時間をなるべく優先するか、先のこと考えてガッツリ稼ごうとするか」
「あれ、娘じゃなかったっけ?男の子だったんだ。どっちでもいいけど」
「最初子供の性別すら隠してて女の子っていう噂だったのに息子って公表してやたら子供のことアピールするようになったよね」
「返事に困る話されても…なのよ。仕事頑張るか、専業許してくれる金持ちと再婚するしかねぇ。中国のほうが金儲かるからって日本から脱出するって宣言してなかった?あれどうなったん?」
「でもなんやかんや再婚しそう。芸能人って生で見るとテレビ画面で見るよりもとんでもなく可愛いし、一般人がすぐ恋に落ちる容姿してるから、まぁモテてるとは思う。この人恋多き人だし」
という声も。