梅宮アンナ"がんビジネス"の手口告白

 TOP

スポンサーリンク
タレントの梅宮アンナさん(53)が7月11日「おかべろ」に出演し、2024年に全摘出手術を受けた乳がんについて語りました。

(以下引用)

「自分が体験して分かったんだけど、がんってもの凄い商法がある。がんビジネスっていうのが凄いある」と自身に忍び寄った悪質なビジネスを明かした。

水やサプリメントなど「がんに効くと言われているありとあらゆるもの」が梅宮の事務所に届いたという。

さらに「歌とか。“歌を作りましたんで、元気になるように”って言われたら分かるんですけど。“これ聴いたらがんが治ります”って言われて。ウソばっかり凄い」と笑いながら告白。


この話題にネットでは

「歌ww まあメンタルは大事だけどね、さすがにね」

「すがってしまうんだろうね」

「標準治療が大事って言い続けてくれてるよね。当たり前のことなんだけどそういう時は冷静な判断できないこともあるからさ」

「アンナさんのそういうところ、良いと思う。標準療法って「最低限」みたいに捉えられがちだけど、そのときに確立されている治療法で一番効果があるとされているものなんだよね。芸能人のように影響力がある立場の人が、変な民間療法を採り入れることなく標準療法が大事と言ってくれるのはありがたい」

「うちの親戚も椎茸か何かが効くとかで熱心に飲食させてたけどもちろん結果は完治する事なく、でした」

「宗教とかも寄ってきそう」

「うん、寄ってくるよ。がんセンター通いしていたとき、センター前のバス停で何度も勧誘されてこういう時に付け込んでくるなんて本当に腹たった。一般人の私でさえ待ち伏せされてこうなんだから有名な人はもっとすごいと思う」

「子ども病院の廊下に「宗教の勧誘にご注意ください」って貼ってあった。病気は誰でも入れるからね」

「がんビジネスしてる人達が癌になったらどんな反応するんだろ」

「私の周りの宗教とか占い好きって結構不幸が起きてるけど、そのおかげでこの程度で済んだのよ(死んだり最悪の状況は避けられてる)と思うらしい」

という声も。





感想を投稿

名前
コメント

誹謗中傷、個人情報、URL、自演、公序良俗に反する投稿は禁止です。当サイトへの要望・要求などはメールでご連絡ください。コメント欄だと見落とすことがあります。

みんなのコメント

名前 : あ 2026/07/12 22:25
小学生のときに教科書にもある宗教の信者が学校の校門やその道沿いに3人いて、一人一人に宗教の説明が書かれてるパンフレットみたいなのを渡してきてた。まだ学んでないから意味が分からないのと怖さから道には捨てられたパンフレットだらけだった。最近家に信者がきて話し方が怖くて断るにも言葉を選んで大変だった
スポンサーリンク