水野真紀「物は値引き状態で買うもの」

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女優・水野真紀さん(56)7月10日「ぽかぽか」に生出演し、スーパーでの買い物方法を明かしました。

(以下引用)

「倹約へのこだわりが強すぎる?」の質問に「○」の札をあげた水野。

「専業主婦だったんです、母が。そうなると、限られたお給料をやりくりしなくちゃいけないっていうので、小さい時から母と一緒にスーパー行ったりとかして。物は値引きされた状態で買うものだっていうふうに子どもの時からすり込まれているんですよ」と明かした。

そして「なのでスーパーに行った時に、だいたいこの時間になるとこれぐらい引かれてっていうのがインプットされているので。実際に出向いてズバリ当たってると、自己肯定感も上がるし。あと、なるべく買わない生活、ある物で済ます」と語った。


この話題にネットでは

「立場ある人の嫁なら割引商品は庶民に回してよと思いました」

「いくらで買おうがその人の自由じゃん」

「政治家の嫁だから、例えフリでも庶民の金銭感覚や、昨今の食品高騰が大変なふりをしないとならないんじゃない?」

「なんかそんなレベルじゃなかったよ。環境も考えてるレベルのケチというか」

「結婚当初バスマット代わりにご主人が脱いだパンツを置いておくと話してるのを見て、綺麗な人とのギャップで頭が混乱したの覚えてる。結構筋金入りで倹約育ちなのかも」

「お金ある人の趣味みたいなもんで本当に苦しい人とは違うやろ」

「旦那さん政治家なのにテレビ出てらっしゃるね。庶民アピールとも違うのかな、なにかご事情あるのかななんて思っちゃう」

という声も。





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