(以下引用)
番組は、美容整形や美容医療、メイクなどで顔を変え、人生を逆転してきた人たちが集合。その中でトップモデルとして世界で活躍した冨永は「ファッション業界はルッキズムの塊。それでしかない。見た目でしかない」とバッサリ。
「いくら中身が良くても、外見がモデルっぽくなければモデルにはなれない。その中で私は育ってきたので、ルッキズムが当たり前。私の中では。(中略)そういう意味で思うのはルッキズム自体はしょうがない。社会がどうこう変わって欲しいじゃなく、自分の問題ととらえている」とコメント。
そのため「もちろん美容整形も美容医療もありだと思っている。人がどうこう言う問題じゃない。自分自身がそれでいいなら、私は全然いいと思う」との考えを述べていた。
この話題にネットでは
「いやな世の中😭」
「ルッキズムな世界で生きていくのしんどい、化粧しなきゃ生きていけないよ」
「逆にルッキズムがなかった時代っていつ?」
「自分がしてるのか知らないけどこれで正当化するのやめて欲しい」
「ファッション業界はそう、というだけ。違う業界はまた別」
「この番組見てたけど、冨永愛に限らずルッキズム(特に整形)を助長するような番組だった」
「美容整形が社会問題になってるのに肯定しちゃうんだ…」
「まあでも本当に見た目で対応変わったりするからなんとも言えない…人によって対応変える人が悪いんだけどね」
「でも男がするのは嫌らしい」
冨永愛「メイクしてる男性とか整形されてる男性とか無理なのよ」
— ズル休み (@TaeyongSolo0605) July 9, 2026
この勘違い男に対して言ったように思えた。#THEシン世界サミット pic.twitter.com/crFZsuJmvW
冨永愛の発言全員敵に回したんじゃない??男の子たち傷ついてないのかなあれ🥺#冨永愛#THEシン世界サミット
— ぷにさん (@akaakaing) July 9, 2026
整形した人が目の前にいるのに……
自信もったって言ってるのにさ🥺
酷いなーと思った
まあ自分は整形しようとも思ってないからその発言出るか´˘`) -ᴗ-)ウンウン
「これ言ってたし放送してたからびっくりした」
「他のゲストにそういう部分だけ昭和って言われてたよね。一茂の方が考え方が今風だなと思った」
「動物だって本能的に美しい羽根を持ってるとか、たてがみがフサフサで黒いほうがモテるとかルッキズムな世界なんだから、本能的に仕方ないことだと思うよ。やりすぎると気味が悪いと思うのも本能的なものだと思うし、仕方ない。本人良ければいいけど、うわ~って思うのも自由」
「そう考えると、せっかく知能ある生物である人間に生まれてきたのに、自身の存在価値アピールが、動物的アピールに全フリって悲しいよな」
という声も。