(以下引用)
「実は、芳根さんが履いていたパンプスはサイズが合っていなかったようで、かなり歩きづらそうでした。彼女が会場を歩く様子を撮影した動画は『VOGUE JAPAN』で公開されていましたが、膝が曲がって姿勢も悪く、フラフラと歩く様子が映ってしまいました。カメラに向かって笑顔を見せる芳根さんでしたが、“残念感” が漂ってしまったのです」
そんな様子がInstagramで拡散されると、スタイリングへの絶賛の一方、一部ファンからは同情のコメントが集まった。
《足が痛そう》
《ふらふらしてますね、慣れないヒールかな》
《靴のサイズ合ってなさすぎでかわいそう》
2026/7/8
— love_supreme (@mameta78) July 8, 2026
パリ
バレンシアガ、秋冬オートクチュール・コレクション2026#芳根京子 pic.twitter.com/m1lWRQKkcC
この話題にネットでは
「動画見たけど明らかにぶかぶかで可哀想だった」
「モデルのサイズも把握してない、準備してないなんて雑な仕事してんなぁ」
「雑というか、大切にされてないんじゃない?」
「履き慣れてない人みたいな歩き方だったね。サイズが合ってなかっただけなのかな?確かに気の毒だった」
「スタッフもすぐさまインソール買いに走れよ」
「靴どころかドレスもしっくりきてない。せっかくのカンヌでこれはないわ。いろんなドレスがあっただろうに」
という声も。