(以下引用)
犬山氏は「痩せていなきゃいけないの圧、主に若い女性周りが深刻だと思ってはいるんですが、参観日とか街とか歩いてると、最近のママたち細いな、ということをよく感じます」と告白。
「子供産んだら肉ついて当たり前なのに、細い人が多い。私の母世代の40代のころを思い浮かべても、みんなふくよかだったイメージがあり、今の中年女性全体的に痩せてるように思う」と伝えた。
自身の見解として「思春期にギャルが流行った世代が40代になってるんで、そこで刷り込まれた『痩せてるのが正義』の影響もあるのか」と推察しつつ、「私はテレビだとぽっちゃりめ、一般的には普通の体型だと思うけど、その普通ですら、あすけんつけて、運動したりとかもちょいちょいやりながらで今の体型なんですね」と打ち明けた。
産んでる子供の数が減ってるのもあるのか
— 犬山紙子 (@inuningen) July 8, 2026
この話題にネットでは
「肝っ玉母ちゃんみたいな人ってマジで減ったもんね」
「共働きで子育てしていたらそりゃ痩せるわ…40過ぎたら太れなくなったよ悪い意味で」
「え、ほんと?40過ぎたら生きてるだけで太る、色々気をつけてやっと現状維持かわ精一杯だから、30代の間に痩せておいた方がいいって聞いたんだけど」
「いやいや。子供中2の40歳。157センチ 61キロだよ🐖🐖🐖。痩せなきゃ。過去最大体重。限界突破😵」
「中年女性はちょっとぽっちゃりの方が病気になりにくいときいて安心している私…」
「子供産んだら肉ついて当たり前なのに←これ言う人多いけどそうなのかな、私逆に産んだら痩せたんだけど少数派?」
「都内だけど本当に太った女性あまり見ない。男性はよく見るが…」
「都会の人は歩くから痩せてるイメージだな。田舎は歩かないもん」
という声も。