(以下引用)
山瀬は、昨年3月に子宮体がんの手術を受けた際、がんの合併症で脳梗塞を発症。
がんを宣告されたものの、ずっと続いていた体調不良の原因が判明し、手術して治療を受ければ大丈夫と治療に前向きな気持ちでいたという。
しかし、手術が終わった直後、1週間ほど意識がなく、夫や母には「一生しゃべることができないかも」という過酷な宣言もあったそう。脳梗塞を発症したためで、懸命にリハビリに取り組んでいたという。
山瀬まみ、昨年がんの合併症で脳梗塞発症
— オリコンニュース (@oricon) July 8, 2026
手術後1週間意識なく…⠀
「一生しゃべれないかも」宣告https://t.co/UJwpFLxzLo
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昨年3月に子宮体がんの手術を受けた際、合併症で脳梗塞を発症した。術後1週間ほど意識がなく、夫や母は医師から「一生しゃべることができないかも」と告げられていたという pic.twitter.com/sAI1mbt031
この話題にネットでは
「辛かったであろうリハビリも明るく話す山瀬まみさん。 御主人もとても献身的だったようですね。 回復して良かったですね」
「テレビつけたら久しぶりに山瀬まみさんが。ご病気されていたとは…」
「大変なことになってたんだな。復帰できてよかった」
「山瀬まみさん、大病だったんだな。 ここまで回復するなんて凄い。 ホントこの年齢になるといかに運良く健康でいられるかだよなぁ」
「92歳の黒柳徹子に元気になって良かったねって励まされる山瀬まみちゃん 徹子が鉄すぎる ふたりともいつまでも元気でね☺️」
「まだ闘病中なんだよね。病気が寛解しますように」
という声も。