(以下引用)
ジェシーがスタジオジブリ作品で声優を務めるのは今回が初めてとなる。また、新人くんの先輩・キクエさん役には、シンガー・ソングライターのアイナ・ジ・エンドが起用された。
キャスティングについて宮崎監督は、「6月22日にスタジオジブリの新社長に就任した依田謙一氏に『誰かいい人はいませんか』と相談したところ、『ジェシーとアイナ・ジ・エンドがいいんじゃないか。俺が話をつけてきてやるから』と言われたので、『ぜひお願いします』ということで、お二人にお願いしました」と経緯を説明。
「お二人とも、ほぼ初めてだと思うのですが、とても上手で感心しました」と声優としての演技を高く評価。「特にジェシーさんは、あの見た目からは想像できないアドリブ力というか、お芝居がすごく上手で、ちょっと感心しました」と絶賛した。
共同監督を務めた山下明彦氏も、「ジェシーさんは見た目が男前なので、あのキャラクターに合うのか最初は不安だったんですけど、三枚目をうまく演じてくれました。とてもユーモラスで良かった」と振り返った。
さらにアイナについても、「歌を歌っている時とは違って、キャラクターにとても合っているなと思いました。二人とも僕は大成功、大正解だと思っています」と太鼓判を押した。
SixTONESジェシー、ジブリ作品で声優初挑戦❗
— オリコンニュース (@oricon) July 7, 2026
ジブリパーク短編『魔女の谷の夜』主人公役
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🎞️鑑賞には入場チケットが必要
8日~パーク内の映像展示室で上映https://t.co/mmh54bE0kK
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新人くん:SixTONESジェシー
先輩・キクエさん:アイナ・ジ・エンド pic.twitter.com/aUxccKwLpI
この話題にネットでは
「ジブリぽくない絵だね」
「ストーリーは面白そうだけどキャラクターに惹かれないなー」
「キャラクター地味だけどなんか可愛いな」
「なんかレベル5の絵みたい。レイトン教授みたいな」
「ジブリなんだ。絵柄がえんとつ町のプペルかと思った」
「吾朗作品はいまだにジブリと思えない」
「そうは言っても吾朗さんももうすぐ還暦だからね。ゲドが二十年前だし。どうなるんだろうね、ジブリ」
「声優もライバル多くて大変だね」
という声も。