フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです。
— 佐藤二朗 (@actor_satojiro) July 7, 2026
この話題にネットでは
「俺は佐藤二朗を支持するよ」
「確かにフジテレビが公開した文章を見て自分も同じように感じた。基本的に女性側にしか寄り添っていない。言葉で謝ってはいるけど全部読むと「俺(フジ)もがんばったけど無理だった、一番悪いのは佐藤二朗」みたいな内容だった。もうフジテレビからのオファーを受けるまともな俳優はいなくなるんじゃないかな」
「佐藤二朗、もう何がダメなのか自ら証明していってるのがどうしようもない」
「佐藤二朗、もうフジとは仕事しないってさ。この天才俳優俺様がもう仕事してやらないぞってさ。 このポスト見てても自分の思い通りに出来なくなると周りを味方につけて思い通りにしようと謝らせようとするんだよこう言う人間は」
「佐藤二朗とその所属事務所はアンガーマネジメントをしっかりしないとダメだね 怒りに任せて行動してどんどん悪い方に向かっている」
「今回の件を見て。 俳優仲間たちはどんな感想を持たれてるのか… 特に仲のいい人たち。 流石に声明は出されないだろうけど。 気になるね」
「佐藤二朗さん、フジテレビとの絶縁へか あーあ、フジテレビ。中居事件からまだ1年なのに、なーにも学ばなかったか」
という声も。