(以下引用)
神奈川で開催されたイベントに参加したある女性ファンは、当日の永野の様子について本誌にこう証言していた。
「ステージに登場した芽郁ちゃんはとても元気そうで、明るくハツラツとしていました。『かくかくしかじか』の舞台挨拶のときのように涙を流したり、騒動に言及したりすることもなかったですね。」
(中略)
永野は年内に、主演を務めるNetflix映画『僕の狂ったフェミ彼女』が世界独占配信されることも決まっている。さらにイベントでは、ところどころで“本格復帰”を匂わせるような発言もあったという。
「芽郁ちゃんは深いブラウンの髪色をしていたのですが、ファンの質問に答えるかたちで、“1年くらいは髪を染められなさそう”と明かしていたんです。イベント終盤の挨拶では、“今年、来年に皆さんに楽しんでもらえるような作品も出ますので”という趣旨のことも言っていましたね。
去り際にも『私、仕事絶対辞めないからね~!』と大きな声で言っていたので、Netflix映画のほかにも決まっている仕事があるのかなと期待してしまいました。
あと、インスタライブは“アンチ”を懸念しているようで、当面は行わない方針であることも明かしていました。でも、集まったファンたちのリクエストに応じるかたちで、“ライブ配信の機会を設けられるようしたい”と言っていたので嬉しかったです」(前出の女性ファン)
この話題にネットでは
「ファンがまだいることに驚き」
「まぁファンは被害者じゃないしね」
「この人のファンはあの騒動をどう思っているの?」
「強い。これくらいじゃないと芸能界で生きていけないのか」
「そらそうでしょ。田中圭も開き直ってギャンブルやら女遊びやら好き放題してるからね。永野芽郁だけ責められたり仕事を辞める必要はないわな」
「ネットフリックス入ってるけど、やらかした芸人芸能人が出てくる動画いらんのよ」
という声も。