(以下引用)
ハイヒール・モモコから「重ちゃんは後輩で『こいつは』っておる?」と聞かれた重岡は、「ええ?」と一瞬迷いつつ「あっ、平野紫耀とかね。Number_iの」と告白。
モモコが「ああ」と声を上げる中、重岡は「もともと(彼は)全然言わへんけど、関西ジュニアだったんです。後輩やって、その後すぐ東京行ったんで。『良かった~』って。『東京行ったで~』ってなって」と笑顔でボケつつ振り返った。
矢野・兵動の兵動大樹が「(平野の)何がちゃうかった?みんなすごい子が入って来るわけやんか?」と尋ねると、重岡は「いや、もう、ほぼほぼ完成されてましたね。例えばダンスがもともと、ずっと小さいときからやっててうまい。あと、顔もメチャメチャかわいいし、かっこいいし。あと、歌も歌えるし。あと、ちょっと能天気な、ひょうきんなこともやれるし。何やってもウケるし、『キャ~』ってなるし」と欠点がないと絶賛した。
続けて、「どんどんお客さんのウチワが『平野君、平野君』ってなって。一応、僕、その時センターやったんで、関西ジュニアの。『えらい子入って来た。ヤバいで』」と当時の心境を打ち明けた。
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— たそきち (@cat10230720) July 4, 2026
この話題にネットでは
「そりゃそうだわ」
「まぁ平野紫耀レベルだと格が違うなってなるよね」
「可愛い系、かっこいい系、ワイルド系。どのタイプにも当てはまる。さらに運動神経抜群。性格も愛嬌あって憎めない感じ。幅広く好かれるタイプだと思う」
「イケメンでも好きな人は好き、苦手なイケメンもいるけど、平野くんは誰が見てもイケメンという感じするね。その上、天然ボケでビビリなのもおもしろい」
「華があるよね。目がいく存在っていう人いるよね」
「重岡くんも昔はキラキラしてたなぁ」
「重岡くんJr大賞1位だったから重みがあるね。その後キンプリが上位独占する時代が5年続いてデビュー」
という声も。